FC2ブログ
がじゅまるそんぐ
競馬伝説Live! 阪神サーバーでの日々あれこれ

牧場運営その1

コエビソウの福島牝馬S4着がメモリアルとなり、遂に馬主LV16になりました!\(*T▽T*)/ワーイ♪
まさかこんな所までこれるとは、ほんとにバイオスフィア様さまです(*^^)
他サバは判りませんが、阪神では無料アカウントでの大台到達は1番乗りではないかと思います(*゜▽゜)ノ
ここからは未知の領域、クラシック制覇をしなければ進まないのでレベルが上がる事は今後無いかもしれません(^-^;
そこは意識しつつも、今後もやはり1アカウントでのアベレージ勝ち数にこだわって行きたいと思いますので、よろしくです(^▽^)/


さて、しばらくは頭数も増えないと思うので今の状況でのベストを考えてみます。
新しいシステムの有利不利を考えながら、今までのやり方を基本にしつつも微妙に変えて。


まず、今の牧場厩舎の状態は・・・・
20070628220218.jpg

現役馬は管理頭数と馬房数が同じなのでわかりやすくなりました(*^^)
繁殖は1枠だけ入れ替えに使うので牝馬10頭・種牡馬3頭を常備配置、これがうちの繁殖基盤となる訳です。


さて現役馬25頭ですが、うちの基本は『星馬』です。
『星馬』というのは勝ち星数をノルマとされた馬達の事です(過去記事参考に)
星馬は基本的に1年サイクルで変わるので、もし25頭すべてが星馬ならば年25頭引退・25頭生産となります。
うちの星馬システムの場合、勝ち数効率重視ですのでピークアウト引退ではなく勝ち数&時間引退させます。勝ちを計算できない馬をピークアウトまで走らせるのは効率が悪いと言えます。超早熟は例外ですが。
なぜ効率が悪いのかは別の機会にして、とにかく3歳秋までには現役引退→繁殖→生産→母引退をして代を変えるようにする方法を取っている訳です。


しかし、もちろんこれは条件戦を戦う場合の話です。もしオープン馬が生まれたらピークアウトまで走らせますし、成長形が遅い馬はどうしても古馬になってからピークが来るので、1年引退では期間が短すぎます。
そこで25頭の枠を星馬枠20頭・主力枠5頭としました。
主力枠5頭は準OP以上を戦える馬・および五つ星を目指せる普通成長馬の枠です。この枠分は来期以降も現役の為、生産計画から外します。
星馬枠はすべて年内引退の為、ここが生産枠となります。20頭の星馬枠だとすれば、その年の生産数は20頭になる訳です。


全枠数25頭 
         主力枠: 5頭 → 来期も現役
         星馬枠:20頭 → 今期内で引退・生産


この枠数は生産馬の状況・質によって変わります。ですがある程度の生産量をキープしないと質を上げられないので主力枠の最大数が5頭とします。最低でも年20頭は生産していこうと思います。もし枠以上の素質馬・普通成長馬が生れた場合は血統と能力で星馬に落とします。生産量を減らす事は先々での影響が大きいはずですので、そこは気をつけなければならないでしょう。


そしてその年に生産した20頭の中から、最大5頭までの主力枠の馬を決めます。メイン繁殖産の後継牡馬や狙った配合の馬はここに入れておきたいですね。調教していく中でタイムの早い馬との入れ替えもあります。ハズレの年なら主力枠ゼロの時もあるかも。。。
そうして主力枠を決めたら残りの馬は星馬枠に、そして前年の主力枠も年内引退なので次の年は前年主力枠+星馬枠生産枠になる訳です


前年                               今年
 主力枠: 5頭      →   前年主力枠: 5頭 ← 生産枠
 星馬枠:20頭 → 20頭生産 → 星馬枠:15頭 ← 生産枠
                     → 主力枠: 5頭


これを毎年繰り返して、主力枠でOP以上を星馬枠で配合実験をしながら繁殖の質を高めていこうと思います(^▽^)/




さて次に種牡馬枠です。
うちのメイン血統はバイオスフィア系。これをいかに伸ばしていくか、が厩舎の目標でもあります。
現在のメイン種牡馬がユグドラシル。ここから同等以上のパラを維持しながら血をつないで行こうと思います(*^^)
私の考えでは、パラは繁殖牝馬に任せて種牡馬は血統と遺伝がメインであると思っています。血統構成を意識しつつ、遺伝S以上をキープしたいものです。パラは長所を伸ばすより短所を補填し、平均で高い種牡馬が理想的と考えます(*^^)
ユグドラシルはパラSSが少ないですがバランスが良いので期待しています。
そしてサブメイン血統なのがキルシウムです。
待望のボールドルーラー後継馬。遺伝Sは理想的ですね^^
こちらも血をつないでいければ最高ですが、バイオ系ほど急ぐほどでもないですし既にキルシウムで満足する内容なので(*^^)
バイオ系から後継を作る過程で生れた繁殖馬を生かす種牡馬になってほしいと思っています。
そして枠3頭あるので第3の系統の種牡馬も作っていく予定です。
やはりバイオ系とキルシウム系のニックス橋渡し、ヘイロー・ロベルト・フェアウェイ・ミスプロから種牡馬を作って行きたいものです。
ヘイローとロベルトは、ここ最近のアップでかなり強化されたので、ここはミスプロの後継を第3系統とするのが良い気がしました。
ロシェルを引退後に仮残しとし、今後星馬の中から良い馬が生まれたら残していきます^^
残り1枠はこの3系統の後継との比較用ですので、近いうちにバイオスフィアは引退する事になると思います。。。
無料枠では他者の血を入れる事が出来ない、自厩舎血統が命ですのでなんとか質をあげていきたいものです。




最後に繁殖牝馬枠です
このメイン繁殖枠10頭の質を上げていく事が厩舎の力となるので重要ですが、血統構成も考えなければなりません。
うちは主に4つに分けて枠数を決めてみました。


バイオ系牝馬:2頭
キルシウム系牝馬:2頭
キルシウム相手用牝馬:2頭
バイオ系用相手牝馬:4頭


今後変わるかもしれませんが、この枠数に分けて質を上げていこうと思います。バイオ系・キルシウム系は、それぞれ後継を作る過程で生れた高パラ牝馬の事。代表例はハナオクラです。
元々後継を作るため最高の配合をしているので高パラが最も生れやすい。そこから出来た牝馬を残すための枠です。
第3種牡馬でつなげて生産すれば、かなりの高パラ相手牝馬が出来る計算です。


バイオ系牝馬→第3種牡馬(ミスプロ)→キルシウム相手用牝馬へ
キルシウム系牝馬→第3種牡馬(ミスプロ)→バイオ系用相手牝馬へ


この流れを作れば、かなり効率よく質を高められると思います(*^^)
現時点でパラが優秀なのは、キンポウゲ・ハナオクラにEXダンスのレディースマントルの3頭。キンポウゲはバイオ系用筆頭として、後継生れたらキルシウム用にスイッチ。ハナオクラはバイオ系牝馬筆頭ですので、第3種牡馬が生れるまでは試行錯誤で。レディースマントルはキルシウムとの相性が最高なのでキルシウム用筆頭としています。
残りの繁殖はパラ・血統とも惜しい馬ばかりなので今後質を上げていかなければなりませんね。
今現在8頭居る繁殖は以下の振り分けで


バイオ系後継用:キンポウゲ・サーシアム・アメノウズメ
キルシウム後継用:レディースマントル・ティッファレント
バイオ系牝馬:ハナオクラ・ナスタチウム
キルシウム系牝馬:なし
保留:テレイレウ


テレイレウはパラが面白いですがニックスがうちの種牡馬と合わない事から難しい牝馬です。とりあえず残してます。
9S3歳世代のメイン繁殖候補では・・・


バイオ系後継用:カスタニア
バイオ系牝馬:ベルガモット


キルシウム産駒は来期まで走らせるので今回は無しで。カスタニアは枠ありですがベルガモットはナスタチウムの比較次第でしょう。
あとはおみくじ&市場繁殖から星馬を生産、その中からまたそれぞれの繁殖枠毎に比較しながら残す馬を決め、質を上げていきます。




うちなりのやり方を書いてみましたが、参考にしてみてください(*^^)
とにかく枠をどう生かすか、どうやって生産量を増やすか。
その2つを考えながら、効率の良い方法を探して行く事が強い馬作りにも勝ち星稼ぎにも必要だと思います。
新しいシステムになり1枠で多く生産出来るようになりました。
その条件は皆同じですので、全体の馬のレベルはかなり上昇するはずです。
勝ち抜く条件も厳しくなる、そこについていけるよう頑張ります(*゜▽゜)ノ
スポンサーサイト
【2007/06/29 00:28】 | 『がじゅらぼ』 | トラックバック(0) | コメント(2)

コエビ奮闘

馬主経験値98.8%、レベルアップ間近のなか・・・
1000万下のコエビソウが連勝で3勝目をあげました。


怖い馬が1頭いたのですが、うれしいまさかの出遅れです。そいえばユグドラシルのドバイでもライバル馬が出遅れましたし、今のがじゅまる厩舎には何か怖い神様でも憑いているのかもしれませぬ@@ノ
でもそんな馬にも強襲を食らいながらなんとかの勝利、まぁ勝てば官軍(?)という事で(悪
やったーLV16に! という記事を書くつもりが、1000万下勝っても0.6%しかあがらず。。。オイコラ
結局現在99.4%で足止めという訳わからん状態に(゜O゜;


前回書いたように、とにかくレベル上がらん事には管理頭数が不明なので、さっさと上がって欲しい!という事で、コエビはそのまま中1週で福島牝馬S(G?)に無理やり出走。
勝負にならん、と思いつつも入着してくれればよいので(*^^)


。。。あれ、2番人気だし
直線で2着に粘りそうだし・・・?@@


結果4着、よかった(?
ヘンに2着にでもなったら、賞金上乗せで格落ち勝ち星量産の目も消えるので焦りました・・・まぁ力通りでしょうか。
このレース、9頭立てなのに主だった馬が全部不利枠という可哀想なレースでした。ある意味平たい決着だった、のかな?
つまりうちだけ好枠だったら2着もあった訳で。。。初めて不利枠に感謝しました。たまにはよいネ


そんなこんなで来週こそはレベルアップしてほしいなぁと、鈍行列車状態に焦るがじゅまるでした(o*。_。)oペコッ
上がってなかったらやっぱり不利枠を(略
【2007/06/28 02:03】 | がじゅまる厩舎 | トラックバック(0) | コメント(2)

166勝目

9S 4・2 1000万下 阪神芝2000m コエビソウノウタ 1人 どらせな
【2007/06/28 01:50】 | 勝利記録 | トラックバック(0) | コメント(0)

そこでジークと予想しなかったよ(BlogPet)

きょうじむなが激化するつもりだった?
そこでジークと予想しなかったよ。


*このエントリは、ブログペットの「じむな」が書きました。
【2007/06/26 12:39】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

頭パンパンの巻

まずは、おみくじから。。。


20070625174404.jpg



うん、適正以外はなかなか良いですね。ダンジグなのでバイオ系以外のニックス相手も多いですし。。。


ちなみに血統が。。。




20070625174528.jpg



1400万でしたよ、ナンジャソリャ
何億も使って、残ったのが安馬とは運も金も無駄使いした気します。。。


さておき
枠の整理がいまだ終りません(^-^;
なんだか今まで感覚でやっていたので、少々混乱気味@@
とにかく現役数が格段に増えたので、先のおみくじのようになるべく良繁殖を手に入れて生産している最中なのですが、具体的に何頭生産していいのかがわからない(゜O゜;
枠いっぱい生産したら来期どうなるのか。。。とか今までなら当たり前に判っていた事が判らず整理出来なくなっています。忙しさもあるのですが。。
またパーソナルエンスン手に入ったので生産。
おみくじ引いて生産。
そんな事を繰り返して、ユグドラシル産駒も生産して、早くも2歳馬は9頭。いままでじゃアリエナイ@@
現役枠は残り3頭あるので、まだ生産したほうが良いのかもだけど、ここで資金切れ。。。マイッタマイッタ


実はあと少しでLV16になるのです。それも混乱の原因。。
16になると施設拡張で繁殖枠も厩舎も増築できる上に、たぶん現役馬数も増える。たぶん、というのは何頭増えるか予測つかないわけで・・・だからまずはLV16優先!としたくても生産時期は早いほうがいいし、なんていうジレンマ
とりあえず今日のコエビソウが勝って、それでレベル上がってくれれば問題ないのですが。。。LV上がる喜びに浸る暇もないのか( ┰_┰)


増築の資金、両方併せて10億なり。
それに気付いたのがおみくじしまくって10億切った時で。。。拡張出来るのか心配@@
皆様、バイオとユグドをよろしくお願いします(?


今の所の生産では、キンポウゲの兄弟がダントツでパラ良いですね。どちらも短所持ちなので悩む所ですが、ユグドラシルとの仔が牡馬ですので6代目エース候補という事で。
中長なので遺伝SSでもない限り、後継にはならなそうです。。。
【2007/06/25 18:48】 | がじゅまる厩舎 | トラックバック(0) | コメント(0)

2代目殿堂馬『ユグドラシルソング号』

20070624225154.jpg

20070624225207.jpg

・主な戦績・
8S ダービーグランプリ(G?)
8S 東京大賞典(G?)
8S とちぎマロニエC(G?)
9S 平安S(G?)
9S 佐賀記念(G?)
9S 名古屋大賞典(G?)



父バイオスフィアが引退したのが6Sの夏。厩舎初のG?馬の後継を生み出す為、様々な繁殖牝馬を用意した。モデル・テスコガビーのブラシカもその1頭。
バイオスフィアの仔は最初牝馬ばかり出してなかなか跡継ぎとなる牡馬が出ない。翌7Sになり本格的に生産を開始した中で牡馬として出たのがブラシカの仔。それがユグドラシルソングであった。
パラは父バイオスフィアに近く、特にB以下の無い平均的にレベルの高い内容。しかもバイオスフィアの欠点でもあったスタミナがAになっている事で、後継の筆頭として5代目エースを引継いだ。


入厩してから約1年、まだじょじょの段階でデビュー。この時点で指数は110に迫っていたので皐月賞も視野に入れての2月デビュー。
しかしデビュー戦は好タイムで圧勝したものの2戦目のつばき賞で、後のオークス2着馬の前に屈し2着に敗れる。
条件戦で負けていては話にならない、とG?挑戦を断念。次走500万下はなみずき賞を万全で楽勝し、端午SからOP戦線を使っていくプランに変える。しかし、その初戦となるはずだった端午Sが除外濃厚の為放牧し次にそなえるも、結局5・6月で使えたのはハイレベルの金鯱賞のみ。父と同じく除外の苦しみを味わう事になった。
僅かな期待を持った金鯱賞も不利枠の中着外に沈み、あらためて芝中距離のレベルの高さを感じてダート路線転換を決意する。


心機一転の夏競馬初戦は1000万下猪苗代特別。ダート1700mでは当時のレコードタイム、そしてG?3勝馬のプレストアリオンと互角のタイムが出ていたので負けられない所だった。危なげ無く勝った後OPマリーンSも快勝し、晴れてOP入り。そして秋はG?とOPを中心に3勝以上を目指すローテを取るはずだった。
マリーンSの後放牧し、阿蘇Sを控えてのフリレで思いもかけないタイムが出る。エルムSからG?3連戦するプランを急きょ変更。ダービーグランプリ挑戦を決断。
レースではJDD馬等の強豪馬、重賞馬が居る中で1番人気の支持。その中で堂々たるレースで押し切る。思いもかけない頂上制覇となった。


G?馬となったからにはOP戦巡業は出来ない。さらにもう一つ勝つ事が出来れば来期のドバイへの道が開ける。
父が通った道JBCクラシックへ、ノウハウを知っている分万全の体制で挑む。
ところがここは1つ年上の牝馬の豪脚の前にアタマ差2着と惜敗。最高枠で調子もほぼ万全での敗北に難しさを感じるも、世代トップの力を再確認。わずかに劣るD2100mのJCダートを回避し、とちぎマロニエCをたたき台に、最高の状態で東京大賞典に挑むローテーションを選ぶ。
そして年末に連勝でG?2勝目。とちぎマロニエCで仕上げすぎるハプニングがあったものの、東京大賞典では2馬身半というG?ではなかなかないほどの着差で完勝する。
ドバイへの道がひらけた9Sは、とちぎマロニエCの経験から放牧明け1週でも勝負になるという事で平安Sから佐賀、そして名古屋と昨Sから含めて重賞5連勝を達成。特に平安Sと佐賀記念は不利枠の中でも力勝ちした。引退レースとなったドバイでは女帝との最初で最後の対決。すでにピークアウトしている中でも果敢に挑み2着。最後の最後で父バイオスフィアの賞金を超えて、名実共に厩舎最高の馬となった。


馬名『ユグドラシル』は、北欧神話で語られる世界樹。世界の神話の中でも北欧神話は特に人気があって、モチーフにした作品・映画は多く、各地の名前にもモデルとしている所は多い。ユグドラシルは世界で最も知名度のある樹の名前かもしれませんね(*^^)
実在しない、神話の世界の植物の名前を付けたのは、バイオスフィアの後継として特別な意味を持ってのことです。例えどんな成績であってもうちの厩舎での後継として行こうという思惑でした。しかし予想だにしないバイオスフィアを超える成績に、オーナーとしては感謝でいっぱいですヽ(=´▽`=)ノ


ユグドラシルからまたG?馬を出せば3代連続となります。
これからまた新たな挑戦をしていきたいですね(^▽^)/
【2007/06/25 16:31】 | 『殿堂馬』 | トラックバック(0) | コメント(0)

新たなる旅立ち、かも

うちの厩舎の話題の前に。。。
お友達のふーすさんのカサブランカが高松宮記念を勝利しました(*^^)
2S開始から毎年重賞馬を出している阪神屈指の馬主さんです。G?では悔しい思いをしていたのを知っていたので、今回の勝利は本当にうれしかったです(*´ェ`*)
これまでの苦労が報われましたね、(^○^)お!(^□^)め!(^◇^)で!(^▽^)と!(^・^)う!
勝利数ではもう競り合えない所に行ってしまいましたし、これからは目標にしたいと思います♪


さてユグドラシルは有終レースのドバイワールドカップで2着。とても頑張りました(*^^)
ガルフステージとの最初で最後の勝負、見事に2馬身ちぎられてしまいましたが納得のレースで満足でした^^
そして昨年のJBCでアタマ差涙を呑んだ相手、ダイアモンドコアの追撃は凌ぎきりました。不利枠・しかも出遅れの中で2着争いをしてきたコアは本当に強い馬です。最後にリベンジが果たせて良かった><ノ


デビューから約1年。常にOP級の期待をかけながらも、重賞を1つか2つ勝てればいい、G?は挑戦しないで勝ち星重視でと思っていたユグドラシルがこれほどの活躍をしてくれた事は、オーナーとして涙の出る思いです( ┰_┰)
色々なきっかけもありました。デビュー前に、あのステージを唯一破った馬クロスラインと併させてもらった会長に「G?挑戦しなさい」「タックスの代表馬になって」と言われてなければ、G?2勝も出来なかったと思います。
会内で色々な人にアドバイスをもらい、会外でも多くの人に応援してもらってこの成績があげられました。とても心強かったですヽ(=´▽`=)ノ


皆様、ほんとうに・・・゜・:,。★\(^-^ )♪ありがと♪( ^-^)/★,。・:・゜


そして引退です。
種牡馬になった時は、G?挑戦以上にドキドキでした(^-^;
遺伝が下がってないだろうか・・・そしてフタをあけてみればSを維持(*^^)
ホッとしました、これで代をつないでゆけます^^
早速の公開申請。先に引退したぐっちさんのジャイロディスカスはさすがの高パラで5000万も納得。ユグドラシルはバランスが売りですけど、飛びぬけて高いパラが少ないので4000万での公開にしました。
バイオスフィアは引き続き2500万で公開していきます。
今後後継馬を作っていく過程でバイオの引退もありますが、しばらく種牡馬として現役でいますので、改めてよろしくお願いします^^
そしてうちの主力繁殖、キンポウゲ・サーシアム・アメノウズメに早速種付け。この3頭がユグドラシル1期生になります。
この中から早くも後継が生れてくれれば良いのですが。期待してみます^^


5代目エース・ユグドラシルを継承する6代目。
すごく悩みましたが。。。今期は決めない事にしました。
6代目代理としてコエビソウを指名します。今期生産を終えてその中から決めるまでの仮エースです。
まだ伸びしろがあるとはいえ、指数100を越える走りを見せてますし、どらせなが芝に戻れば110に到達できるかもしれません。
OPを勝たせてあげたい馬です。代理でもエースなんだから頑張れ(*゜▽゜)ノ


色々節目を向かえ、また気持ちを新たに行こうと思います(*^^)
【2007/06/24 17:23】 | がじゅまる厩舎 | トラックバック(0) | コメント(2)

ありがとう



誰もが気付かぬうちに 何かを失っている


フッと気付けばあなたは居ない


思い出だけを残して






kokiaの名曲『ありがとう』はネットゲームを語る上で
欠かす事の出来ない曲になりました。
多くの出会いがあって別れがある、思い出があって今がある・・
そんな仮想空間の悲哀と重なって心に訴えるこの曲の歌詞は「ありがとうFLASH」という形になって残り、99年に発売されてから今なお衰えない人気があります。






せわしい時の中 言葉を失った


人形達のように


街角に溢れたノラネコのように


声にならない叫びが聞こえてくる






私も阪神サーバーに身を置いてから、多くの人と知り合いました。
そしてその分、別れも経験する事になります。
理由はさまざまです。バージョンアップでの意欲低下やシステムにつまらなくなって、あるいは誰かの罵詈雑言によって。。。
「もうやめたい」という感情での終焉は寂しいし残念。
だから引退前に残せる言葉は残したい、そういう気持ちで居る事が多いです。
「残って」という訳でもなく、「さようなら」という訳でもなく
ただ思い出と共に、忘れた言葉を思い出すように伝えるのみです。







時には傷つけあっても あなたを感じていたい


思い出はせめてもの慰め


いつまでもあなたは ここにいる







どんなに続けたくとも、多くの仲間と楽しい時を過ごしていたとしても
辞めざるを得ない時もあります。
さまざまな事情があります。そこには立ち入る事は出来ません
残るものは元気に送り出す。でも寂しさを消す事は出来ません
お互いが同じ思いになったとしても、全く逆の道を歩んでいく訳です。


色んな言葉が浮かび、色んな思いがあり、
それでも最後の時に言いたい事は何か。
それが『ありがとう』なのかなと思います。
個人的には「まっています」も「また会いましょう」も言いたい。
それを踏まえて、今はただ、ありがとう、と。
ここから、旅立つ人へ






もしも


もう一度 あなたに会えるなら


たった一言伝えたい


『ありがとう』




ありがとう・・・


【2007/06/23 00:00】 | フリレ・コミュニ | トラックバック(0) | コメント(0)

ユグドラシル最終章

約1年に渡る厩舎の熱が、少し落ち着くと思います。


うちの厩舎の2枚看板の1頭、ナスタチウムが引退しました。
準OPの甲南Sは5番人気の低評価でしたがハナ差押し切り4勝目。これから重賞戦線へ、という所でピークアウトの兆し。
マーチSもハンデが見込まれていたので、残念ですが引退しました。
ピークが来たのが遅かったので、夏まで持つか期待しましたが。。。ハナオクラと同時期のピークアウトに、これも血のなせる業なのかなぁと思います。
そしてユグドラシルにも・・・


ドバイへ向けて生涯最高の仕上げになりました。しかしピークアウトには勝てませんね><
タイムが落ちた今では万に一つもステージには勝てません。せめてドバイはピーク内で迎えたかった、僅かでも勝算があっただけに・・・
結果次第ですが、生涯最後は最高の舞台にしたい気持ちもあります。とにかく無事に終える事を祈っています(*^^)


枠システムの変化で市場がえらい事になってますね。。。(^-^;
うちは繁殖数では問題ないのですが、質はまだまだ劣っている気がします。パラで有力なのは特別繁殖のみ、自家産だとキンポウゲには期待しますが、ハナオクラはバイオ産駒なので後継作りには不向き。ユグドラシルの相手の確保が責務になりそうです。
とにかく全体レベルの上がり方が予想つかないので、今回もったいなさを感じつつも2,3歳馬達にいくつかの相馬眼を使って、全体の馬の素質を見てみました。
昨SまでならOP級の期待もかけられる馬を何頭かいるのですが、今後を考えればそれでも2勝クラスかなぁと。。。
結果としてユグドラシルに追随するエース級は居ませんので、6代目エースを誰にするかで悩みそうです(^-^;
今の所コエビソウが有力なのかな、ナスタチウムの足元に及びませんけど@@


またしばらくOP戦はお休みですね( -_-)旦~ フゥ...
【2007/06/22 22:35】 | がじゅまる厩舎 | トラックバック(0) | コメント(0)

ナスタチウムソング

20070622215249.jpg

20070622215259.jpg

ユグドラシルと共に主力級の存在です。本来芝の馬でしたが、ユグドラシルの活躍の為にダート路線へ。
芝では指数110まで伸びたので、こちらも重賞級だったかもしれません。スピードBとは思えない強さでしたヽ(=´▽`=)ノ
予定通りのOP入りの後にピークアウトの兆しがあったので重賞挑戦を諦めて繁殖入りしました。
ハナオクラに僅かに劣るパラなので仔を残して引退ですが、ユグドラシル快進撃の影の立役者であったと思います。感謝(*^^)
【2007/06/22 22:02】 | 功労馬 | トラックバック(0) | コメント(0)

165勝目

9S 3・3 甲南S(1600万下) 阪神ダ1800m ナスタチウムソング 5人 どらせな
【2007/06/22 21:50】 | 勝利記録 | トラックバック(0) | コメント(0)

164勝目

9S 3・2 名古大賞典(G?) 菊花ダ1900m
ユグドラシルソング 1人 どらせな
【2007/06/20 23:47】 | 勝利記録 | トラックバック(0) | コメント(0)

やけくそ

今回は長文な予感がします(o*。_。)oペコッ


メンテで居なくなるウォーエンブレムの血を残すために付けたPダンスパートナー。
生れた仔はリッパな牡馬でしたよ。
それでもパラが良ければ種牡馬として、と思ったらこれまた無残な事で。
ぬおー@2日(゜O゜;
と焦って母子とも引退させて、慌てながら市場へ突入。ある程度の能力ならも少しまともなウォーエンの仔が生れるハズ!(という程度のパラだった訳です
と市場でダマスカス系牝馬が!見た瞬間相性の良さを思い出し、これしか無いと衝動買い!


・・・パーソナルエンスンじゃん


ウォーエンブレムのバアちゃんじゃん


どんだけ近親配合させようとしてんですか( ┰_┰)
しかたなくミスプロという事でシーキングザゴールドを付けましたが、案の定のパラしかも牡馬


ヤケクソなりましたよ、Pヤマニンシュクル投入してウォーエンブレム付けるか!!とか


そんな夜1時手前、ちょっとだけ思いとどまって1時におみくじをしようと。
まぁそんな都合よく良い繁殖なんて出ないだろうし、ヤマニンシュクル出動が濃厚でした。


そしてまず繁殖市場行ったら、やっぱりMAX2億程度の繁殖しかいないぞガッデム


それから競走馬市場へ。
開く→クリフジ発見→牝馬確認→購入
3秒で瞬間購入したおみくじ繁殖、こんなパラに・・・
20070620200922.jpg

ちなみに父ちゃんはヤマニンセラフィムでした、新種牡馬万歳
めでたくウォーエンブレムとニックスになり、仔も牝馬が生まれてまずまずのパラ、暴れ気分もなんとか落ち着いた所でした。




そしてメンテがあり、ウォーエンブレムは居なくなりました。
と、その感傷に浸る暇も無いほどの変化が。
管理頭数制限枠の変更です
これは経験値制導入に匹敵する位、全体に及ぼす影響が大きい変化です。激変すると言ってもいいです。


変化の主な内容は、
今までは全体での管理頭数があり、競走馬・繁殖牝馬・種牡馬の総数が決まっていました。
これからは、それぞれの管理頭数になるので互いの管理頭数は影響しなくなります

つまり、例えどんなに繁殖牝馬を持っていても現役馬の頭数は変わらず、1つの枠を繁殖にするか現役馬にするか、と悩む必要はなくなる訳です。


これは相当大きいです。結論を言えば来期、再来期でまた一気に全体のレベルが上がるでしょう。
今までは枠数の制限から現役馬の数を調達する為に繁殖牝馬を多く持てませんでした。それ故に有料アカで副アカを多数持って繁殖牝馬を維持していたのですが、これからは1アカで現役馬を気にせず繁殖牝馬が持てる訳です。
全体で繁殖牝馬の数が爆発的に増えます。
これは年間の生産数が増える事にもなる訳です。恐らくサーバー全体での生産数は何倍、何十倍になるかもしれません。
そしてここしばらくでのプレミア繁殖の氾濫があります。生産の質・量とも一気に上がるためサーバー全体での怪物級の誕生率は一気に上がると予想されます。


2S後には、ガルフステージ級でG?取れるか、という所まで行くと思います


このゲームの最大の楽しみは、やはり生産です。
そこにGM側が乗っかる形での今回の変革なんでしょう。初めて間も無い人でも生産から良パラの馬を生み出さなくては未勝利も勝てなくなるかもしれません。
条件戦の戦いですら今までのノウハウを見直さなければいけない変革だと言えます。


今まで以上に重要になってくるのは、良繁殖牝馬の確保。
パラ・血統で優秀な繁殖を多く抱える事が必須になってきます。これは馬主レベル関係ありません。始めたての人でも必要になると思います。
とにかく持っている繁殖牝馬の質向上に努めましょう。
そして、種牡馬はパラだけでなく色々な可能性を持っている血統の馬を持つ事です。種牡馬枠も各自が確保できるので、たとえG?勝てなくてもオリジナルの父系を持ったほうが良いでしょう。配合理論は未だ解明されていませんので、逆に言えば多くの可能性を見出したほうが名馬が生れると思います。ニックスだけではない、独自の血統を紡ぐ事が名馬誕生のきっかけになるはず、それは今まで以上に重要になります。


生産力、これが今後を左右する事は間違い無いです




さて、そんなうちの厩舎は現牝馬の中にパラが悪くない馬が居ますしP繁殖も数頭残っているので問題無し。今期の現役数も増やせますが3月になっているので来期万全にしたほうが無難ですね。。。
種牡馬はバイオの現役続行は確定、ユグドラシル・キルシウムにあと1枠あるので第3の系統も考え中。
いきなりの変革だったので天変地異の忙しさですよ@@


とりあえず好枠引いた名古屋を無事終わらせ、ドバイ万全で挑みたいですね(*゜▽゜)ノ
【2007/06/20 23:36】 | がじゅまる厩舎 | トラックバック(0) | コメント(2)

血統繁栄予報 9S

今Sの血統繁栄予報です。
システム種牡馬の入れ替えで変化がおきるかもしれません(*゜▽゜)ノ


まず主力3系統。新種牡馬ディープ&ハーツにタキオンとヘイロー系の強力なシステム種牡馬が増えました。昨年のリーディングであるモンテプリンスの存在感も変わらずで、こちらは今後も最主力なのは変わりません。
それに追随してきたのがノーザン系。バイオスフィアの後継馬としてG?馬が3頭出ました。発展していく下地が揃ったと言えます。そして2歳戦最主力のモンテオーカンとガルフファントムの親子は今年もG?級の馬を多数出してくるでしょうし、系統力ではヘイロー系を凌ぐ勢いがあるかもしれません。
対してミスプロ系は種牡馬数も多く安定感はあるのですが、大物後継馬の出現が待たれる所です。他2系統との差は遺伝S以上の種牡馬に恵まれない所があるかもしれません。遺伝Sのユートキング・サダハルオーから、あるいはパラが優秀なプレストセレクト・キングオブキングから遺伝Sの大物が生まれてくれば大発展しそうです。
システムでは最高の安定度を誇っていたウォーエンブレムが消えました。ウォーエンブレムが良質な馬を多数産出した背景は、父系の中の優秀な牝系と母系の濃厚な異流血統のバランスだったと思います。系統は違えど配合の考え方はサンデーサイレンスと似ており、社台がサンデーの後継として輸入したのが良くわかる血統の馬でした。
今居る現役の中からでも後継馬が出てくれるといいのですが・・・難しいかな。


新種牡馬の中で特に大きいのは、救済措置で全員に配られたスペシャルカードのタニノギムレットおよび、通常タニノギムレットのパラアップです。
ギムレットの血統もとても安定感があるので、ロベルト系後継の最主力。ここから遺伝S以上の公開種牡馬が出てくれば大きいですね。
ノーザンダンサー系ボールドルーラー系とのニックス相手になるので、準主力級になるかも。
そして昨年の菊花賞馬ベノムアローリボー系。リボー系初の公開種牡馬となりました。
リボーは地方カード伝説で手に入る種牡馬ですので、無料有料共に手に入れるチャンスのある馬ですがレアである事には変わりません。後継馬の出現でリボー系に注目が集まります。
こちらもノーザンダンサー系とのニックス。どんどん増えるノーザンダンサー牝馬が集まりそうです。


特に感じたのは各馬主会で独自発展してきた血統が、段々と目を出し始めて来た事です。そして昨年はG?初制覇した新鋭の方が多数いました。
その流れの中で、今期は今までに無い血統の馬がG?を取るかもしれませんね(*^^)
【2007/06/18 02:20】 | 阪神 | トラックバック(0) | コメント(0)

ウォーエンブレムへ

ユグドラシルは連戦不利枠の中、重賞連勝できました(*^^)
不安は無いわけではなかったですが、ここで負けてはステージに挑むなんて夢のまた夢なので。
勝ってホッとしました、予定通り放牧から1戦使ってドバイへ。
本番では好枠を引きたいものです(^-^;


ナスタチウムは準OPで2着。1番人気確勝ムードだっただけに少し残念。。。こちらもローテ的に放牧を選びました。3月こそ準OP突破し、マーチSあたりを狙ってみたいです^^


バイオ産駒では会長のバイオランサーが無敗で小倉記念を制覇、スリラーは根岸S快勝にジャイロディスカスはダイヤモンドコアを抑えて川崎記念2着。
今期早くも重賞4勝と好調で順位は3位と上位争いしています^^
フェブラリーではジャイロ&スリラーが女帝に挑みます。なんとか土を付けて欲しいものです(*゜▽゜)ノ


さて、もうしばらくしたら旧種牡馬の調整がおこなわれます。
長く活躍したウォーエンブレムもまた、種牡馬一覧から消えてしまいます。
現在公開種牡馬の中でミスプロ系は結構居ますが、ウォーエンブレムの系統は無し。初期から活躍し昨年も安田記念馬を出したイノセントワールドも、今では現役を退いています。
なんだか消えていくのが寂しいなぁと思ったので、ウォーエンブレムの血を残す事にしました。
スペシャル繁殖の中で使い方に悩んでいたダンスパートナーをウォーエンブレムと配合しました。今期最初の生産です(*^^)
早熟馬の競争は今年は特に激しいと予想されるので、現役の活躍は難しいかも。それでも種牡馬としてでも繁殖としてでも、血が残ればなと思います。
もちろんあまりにもパラが悪ければ難しいですが。。。良い馬が生まれてくれる事を祈るのみです(-∧-)
【2007/06/17 23:23】 | がじゅまる厩舎 | トラックバック(0) | コメント(0)

163勝目

8S 2・2 佐賀記念(G?) 菊花ダ2000m
ユグドラシルソング 1人 どらせな
【2007/06/17 22:34】 | 勝利記録 | トラックバック(0) | コメント(0)

162勝目

8S 1・4 平安S(G?) 京都ダ1800m
ユグドラシルソング 1人 どらせな
【2007/06/15 05:56】 | 勝利記録 | トラックバック(0) | コメント(0)

新システムに

9S新年早々ですが、大幅なシステム変化がありました。


まず種牡馬の調整でいくつかの新種牡馬と旧種牡馬の種付け終了が。
特にシステム種牡馬の中でダントツの安定感を誇るミスプロの雄ウォーエンブレムが消えます。。。パントルセレブルも居なくなりますし、これは少なからず全体に影響が出るのかも。
逆に新種牡馬では、今までスペシャルカードだったディープ&ハーツやファンタスティックライト、デビットジュニアもシステムに加わりここから新たな定番が生まれるかもしれません(*^^)
このあたりはパラも含め注目ですね(*゜▽゜)ノ


そしてもう一つは馬主レベル上限解除ですヽ(=´▽`=)ノ
・・・・ん、何かを思い出します;
そいえば以前にバイオが重賞3勝してLVアップの兆しを見せた時に経験値制に移行しました。今回はユグドラシルの活躍でLV16が見えた所にこの対処とは。。。いい具合に頂点に立たせてくれませんジークレ(゜O゜;
さておき今回の変革で最高LVは25へ。条件にはG?勝利数の他にクラシック制覇やらグランドスラムやら。。。難題だらけですね^^;
グランドスラム達成が難題にしても、クラシック3勝までは馬に恵まれれば頑張れそうです。クラシック戦線の激化は必至ですね。。。
レベルアップ特典の中では、LV21での4人目の騎手追加が大きそう。1アカでの得意距離の幅が広がりますし、上位馬主はますます強くなるシステム変化である事は確実ですね。。。
とりあえずG?数がLVアップ条件として復活したので、ユグドラシルにはとことん頑張ってもらいましょう(*^^)


そんなユグドラシルは休養から帰ってきました。次走について悩んでいましたが平安Sに行く事にしました。
放牧明け1週で川崎記念を制せるほど甘くもなく、怪物の現役続行にライバル達は万全が予想されるので回避します(^-^;
確実に勝てる路線は変わらず、佐賀→名古屋と使ってドバイは確勝目指していきます(*゜▽゜)ノ


新年早々幸先良く、ロシェル&コエビは500万下を突破し連勝^^
ロシェルはピークでタイムは100前後、夏前までに1000万下を突破できればそこで引退ですね。
コエビはここでお休みして再び調教。もしかしたら指数110まで伸びる素材かもしれませんので5つ星で調整しつつOP目指してみます^^
ピーク時のタイムが楽しみです(*^^)
POG馬シャクナゲはなんとか新馬を制しました。指数は90を越える程度だったので不安でしたが、うまく穴レースを狙えたようです^^
ここから再び調教し、ピークになる夏~秋で一気にポイントを稼げたらなと思います。人気のガルフさん&極道さんに調整力で勝負です(* ̄0 ̄)/


増えた枠に一つ星を投入しましたが、ここは勝ちは難しいでしょうね。。。6月までで抜けられなければ諦めて来期繁殖へ。
今期の生産はまだですが、早熟系生産は中止です。
ギムレット産駒の激化にトップ馬主のクラシック狙いがあるでしょうし。。。来期は久々早熟馬も生産してみます(*^^)
【2007/06/13 23:28】 | がじゅまる厩舎 | トラックバック(0) | コメント(2)

161勝目

9S 1・3 新馬 菊花ダ1600m シャクナゲノウタ 1人 どらせな
【2007/06/13 22:45】 | 勝利記録 | トラックバック(0) | コメント(0)

160勝

9S 1・2 500万下 中山ダ1800m コエビソウノウタ 1人 どらせな
【2007/06/13 22:44】 | 勝利記録 | トラックバック(0) | コメント(0)

159勝目

9S 1・1 500万下 中山ダ1800m ロシェルソング 1人 どらせな
【2007/06/13 22:43】 | 勝利記録 | トラックバック(0) | コメント(0)

8S バイオスフィア産駒戦績

本格的に世代が活躍した8Sでは、最終的に種牡馬成績で7位、ユーザー種牡馬では4位の好成績を挙げることができました^^
重賞12勝、G?6勝スリラー・ユグドラシルソング・ジャイロディスカスの主力3頭を筆頭に、多くの方の頑張りでトータル80勝はオーナーもびっくりの活躍でした(*^^)


昨年の最終種付け頭数は52頭と前年の43頭を上回りました。G?級の活躍が影響あったのかなと思います、種付けして頂いた皆様本当にありがとうございましたヽ(=´▽`=)ノ


今期の3歳世代も多くの有力馬が居るとの噂。楽しみにしています(*^^)
G?まで登りつめてくれる仔が居る事はとてもうれしい事です。
それだけでなく、多くの勝ち星をあげてくれる事やオーナーに初OPや初重賞を与えてくれる仔に育つ事もうれしいです^^


バイオの仔達は皆応援しています。頑張れ~♪
【2007/06/13 22:38】 | がじゅまる牧場 | トラックバック(0) | コメント(0)

きょうじむなはロは活躍しなかった(BlogPet)

きょうじむなはロは活躍しなかった?

8S 11・2 500m キルシウムソング 1人 どらせな



*このエントリは、ブログペットの「じむな」が書きました。
【2007/06/12 12:36】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

もうすぐ

1万ヒット間近です(*^^)
始めて約1年、多くの方に見てもらえてうれしいかぎり。キリ番踏まれた方はがじゅまるまでゲーム内メール下さいな
報告あれば粗品を用意いたします(o*。_。)oペコッ
【2007/06/11 11:52】 | ブログ | トラックバック(0) | コメント(0)

8S G?プレイバック(後半戦)

秋戦線です。
女帝の連勝に新鋭の活躍はまだまだありそうです(*゜▽゜)ノ




中央競馬


スプリンターズS:スリラー(ヒラマサ氏)
マイル王がスプリントでも戴冠。短距離王に君臨


秋華賞:キララマーキュリー(美香スタッド氏)
主役不在の混戦を意外な穴馬が制覇


菊花賞:ベノムアロー(シェーンベルグ氏)
無料垢での2年連続G?制覇は、リボー産駒初の後継馬誕生に


天皇賞(秋):エアハピネス(がちゃがちゃ氏)
2歳戦有力馬が紆余曲折の末にレコードで初戴冠


エリザベス女王杯:ガルフステージ(ガルフ氏)
とどまる事を知らない女帝はここでもレコード更新


マイルチャンピオンシップ:ユメノエトワール(夢乃氏)
スプリンターからマイル王へ、G?ハンター3度目の勝利


JCダート:ダイアモンドコア(ぽー氏)
ステージ居ないダート路線の王者へ。JBCからG?連勝


ジャパンカップ:ガルフステージ(ガルフ氏)
中1週も問題なしの完勝


阪神ジュヴナイルS:ホーリーウィッチ(がちゃがちゃ氏)
オーナー年間2頭目のG?馬は脅威のレコード圧勝


朝日杯フューチャリティS:ロードオブナイツ(武藤氏)
本番では力強い脚で抜け出し、自家産種牡馬で2歳王者へ


有馬記念:ガルフステージ(ガルフ氏)
再びのレコード圧勝で楽々連覇




地方競馬


ダービーGP:ユグドラシルソング(がじゅまる)
オープン連勝から初重賞が初G?へ


マイルCS南部杯:ハナコサン(まぐろ氏)
クイーン賞制覇の勢いそのままに、JDダービー馬下して初戴冠


JBCスプリント:クリスナンバー(ダク氏)
スプリント界の素質馬、初ダートで見事制覇


JBCクラシック:ダイアモンドコア(ぽー氏)
重賞連勝、大外一気の末脚で3歳ダート王達をねじ伏せる


全日本2歳優駿:サンタバーバラ(武藤氏)
前走大敗から一転、穴の大外一気で武藤氏芝砂制覇


東京大賞典:ユグドラシルソング(がじゅまる)
絶好枠から2馬身半押し切り年末締め




海外競馬


凱旋門賞:システム
ガルフステージ、シス馬相手によもやのG?初黒星


BCスプリント:アサヒナアントニオ(あさひな企画氏)
宮杯馬がG?ハンターを下しての勝利


BCマイル:スリラー(ヒラマサ氏)
3歳マイル王、ここも完勝で3つめのG?制覇。今期の短距離王へ


BCターフ:システム


BCクラシック:ガルフステージ(ガルフ氏)
一人旅の先には7馬身差圧倒的レコードが



G?惜敗、最強のG?馬クロスラインが札幌記念でガルフステージを破りました。その後有馬までレコードで走りぬけたステージを考えれば、大変な功績です(*^^)
そして秋も初制覇の方々が多数居ました、おめでとうです♪
レコード更新も多く、全体のレベルも高くなってきています。いずれはステージ級でないとG?勝てない時代が来るのかもしれませんね(=゜∇゜)


8Sの「勝手に部門賞」発表です(*゜▽゜)ノ




年度代表馬・ガルフステージ



最優秀2歳牝馬・ホーリーウィッチ
(サーバーレコードで駆け抜けた走りは圧巻)
最優秀2歳牡馬・ロードオブナイツ
(重賞連勝で牡馬チャンピオンへ)
最優秀3歳牝馬・ドリームラヴァー
(混戦の中、レコードタイで駆け抜けたダービーを評価)
最優秀3歳牡馬・スリラー
(ステージに次ぐ年間G?3勝の短距離王)
最優秀古馬牝馬・ガルフステージ
(今年も当然の受賞)
最優秀古馬牡馬・クロスライン
(年度代表馬を唯一打ち破った最強のG?馬。アサヒナアントニオ次点)
最優秀短距離馬・スリラー
(マイルと短距離同時制覇を評価)
最優秀ダート馬・ガルフステージ
(今年も地方海外を完全制覇。ダイアモンドコア次点)




ステージは衰えも無く有馬まで駆け抜け、今年も圧倒的な成績をあげました。その連勝劇の影で、G?初制覇を果たした人が多かった年でもありましたね(*^^)
無料アカウントから制した人もいます、厳しい中でも多くの人に可能性がある事が見えたと言えます。
ステージ引退後はさらなるチャンスがあると思います。来期からはそんな混戦が始まるのか注目です(=゜∇゜)
【2007/06/11 09:38】 | 阪神 | トラックバック(0) | コメント(0)

8S G?プレイバック(前半戦)

恒例にしたいのG?プレイバックです(*゜▽゜)ノ
昨年の代表馬ガルフステージの動向が注目されましたが、今期も現役続行、そして快進撃は変わらずでした(*^^)




中央競馬


フェブラリーS:ガルフステージ(ガルフ氏)
後のJBC馬とアリオン相手に完勝



高松宮記念:アサヒナアントニオ(あさひな企画氏)
亜流のスプリンターの激走で悲願の戴冠


桜花賞:ロイヤルオーダー(エドゲイン氏)
雨の混戦桜花賞を制し、こちらもうれしい初戴冠


皐月賞:デスギャラクシィ(アドマイヤグルーヴ氏)
激戦の覇者は無敗のきさらぎ賞馬。自家血統で初戴冠


天皇賞(春):ヤクザキック(極道神風蹴氏)
怪物ステイヤー最終章。昨年の覇者との対決で完勝


NHKマイルC:スリラー(ヒラマサ氏)
オープン入着をしていた馬が素質開花の穴勝利


ヴィクトリアマイル:ガルフステージ(ガルフ氏)
今年も楽勝劇、短距離の雄達を一掃


オークス:ロッサーナ(すもも氏)
ディスタンスの素質馬が混戦を制する


ダービー:ドリームラヴァー(廣島連合1969氏)
皐月3着馬がレコードタイの激走で3歳頂点へ


安田記念:ポカポカテンシ(たかり氏)
現役屈指の大本命馬を頭差競り落として驚きの穴演出


宝塚記念:ガルフステージ(ガルフ氏)
最高の距離で堂々圧勝、クロスラインを退ける




地方競馬


川崎記念:ガルフステージ(ガルフ氏)
JBC馬相手でも関係なし、レコード圧勝


かしわ記念:ガルフステージ(ガルフ氏)
昨年と同じローテでここも完勝


帝王賞:ガルフステージ(ガルフ氏)
再びJBC馬を退け連勝は止まらず


JDダービー:ジャイロディスカス(ぐっち氏)
ダービー馬を打ち破ったのは1戦1勝から挑んだ新鋭。和製ラムタラ




海外競馬
ドバイGS:ユメノエトワール(夢乃氏)
前年のスプリンターチャンプが3歳ダートの雄を下して戴冠


ドバイシーマC:トルクレックス(極道神風蹴氏)
秋華賞馬がディスタンスでも圧勝


ドバイWC:ガルフステージ(ガルフ氏)
アリオンとの最終決戦でも完勝。不利枠関係なし


ケンタッキーダービー:ラストレオ(エムちゃん氏)
桜花賞から参戦し、ここは楽勝


K&QDS:ガルフステージ(ガルフ氏)
天才ステイヤー相手に4馬身差。誰にも止めることはできない




ガルフステージは昨年と同じローテで完勝。ヤクザキック、プレストアリオン、クロスラインといった一線級を事も無げに打ち倒しました(^-^;
そこ以外で見ると、G?初制覇の馬主さんが多数いましたね^^
まだ間もないのに制覇した方、悲願の制覇の方、とにもおめでとうございますヽ(=´▽`=)ノ
ステージの連勝はどこまで行くのか。。。しかし以外な穴があった秋に注目です(=゜∇゜)
【2007/06/11 09:38】 | 阪神 | トラックバック(0) | コメント(0)

あけまして、おめでとうございます(o*。_。)o

新年になりました、9Sもよろしくお願いします(*^^)


昨年成績は24勝、なんとか20勝台には乗せましたが目標30勝は達成できませんでした。その分重賞3勝G?2勝と充実した内容^^
三分の一にあたる8勝をあげたユグドラシルの頑張りに助けられたシーズンでしたね(=゜∇゜)
今期の抱負ですが、「30勝到達」は相変わらず、そしてLV16を目指したいと思います(*^^)
暮れの勝利でLV15になり枠が3つ増えました。ここに市場馬の一つ星を投入して勝ち数を増やせればと思いますが、最近のレベルアップを考えると今から購入で夏に勝ち上がるのは少し無理があるかなぁとも思うので、今期の勝ち数に影響は少ないかと思います。
少し遊び心で、P繁殖の中で使いにくいダンスパートナーを使って2歳戦馬を久々生産しようか、とも考えています。うまく2勝してくれればOP級の馬の活躍次第では30勝も見えますので(*゜▽゜)ノ
とにもLV16になればさらに2枠が増えるので、来期は質・頭数共に30勝出来るメンバーに出来そうなので頑張りたいです(*^^)


大目標はユグドラシルのドバイです。ここで勝てればまず確実にLV16になれるはず。ピーク落ちの不安を抱えつつ期待したいと思います。
そしてナスタチウムはG?クラスまでなら勝負になると思うので、もし取りこぼしてもこちらで経験値稼ぎ。
この2頭をメインで行こう、と思っていましたが意外にもコエビソウがなかなか良い感じになってきました^^
芝が良いと言われていたので計った所、指数105まで出ました。ダート騎手化しているどらせなで、しかもまだ序々。同じ普通形のキンポウゲがこの時期から1秒近く伸びた経験から、あるいはこちらも重賞級という可能性が出てきました(*^^)
この3頭を主力としてうまく勝ち星を出していきたいです(=゜∇゜)


新3歳勢ではPOG登録したシャクナゲが一応の1番馬。しかし、年明けでまだやんちゃなのは誤算です(^-^;
指名無くて少しほっとしていたのですが、終盤で馬主会のお仲間ティルトさんに指名もらっちゃいました(*´ェ`*)ポッ
アリガト\(^^\)(/^^)/アリガト
気合入れなおして管理しますです、秋に大きいところを。。。


とにかく昨年は管理の大変さを久々実感した年でした。
G?制覇はもちろんうれしいですが、負けたら調整に悔やみ勝っても今後の使い方に悩み、と苦心が多かったです。
結果だけ見れば磐石の戦績のユグドラシルも、その前にキンポウゲやハナオクラでOP勝てなかった事や、バイオの時の調整の経験が生きたからですし、色々な方にもらったアドバイスがあってこそです。
良い馬にめぐり合えた時の為に、調整のノウハウは蓄積していくものだと思います。今期も「完璧調整」を目指して行ければと思います(*^^)
【2007/06/11 09:37】 | がじゅまる厩舎 | トラックバック(0) | コメント(0)

有終の美

年末の最終決戦、東京大賞典はユグドラシルが2馬身半突き放して完勝しました\(*T▽T*)/ワーイ♪
はれてG?2勝目をあげてドバイへの切符も手に入れました。今期の有終の美です(*^^)


その前にひっそりコエビソウも勝ち上がりました。これで今期24勝で幕をひき、まずまずの戦績だったと思います。
コエビソウはセクレの仔なのに、前回負けた時に「芝のほうが・・・」などと言われてしまいました。。。まったく困ったチャンです@@
って、ダートで指数100超えているので芝では。。。と期待させてしまいました^^秋まで使って五つ星にするかもしれません(*゜▽゜)ノ
ユグド現役の間はダートを使いますが、秋は芝でも期待です(*^^)


そんなユグドの次走は平安Sか小倉大賞典。
共に調子落ちでの出走になるため、川崎記念は回避です。放牧か厩舎で維持か難しい判断ですが、ドバイピークを中心に考えたローテで行こうと思います。
ダイアモンドコアとの決戦が予想されます、楽には勝てないでしょうから。。。(*゜▽゜)ノ


有馬ではガルフステージがここでもレコード更新。とんでもない馬です(゜O゜;
それではよいお年を~^^ノシ
【2007/06/11 00:04】 | がじゅまる厩舎 | トラックバック(0) | コメント(0)

158勝目

8S 12・5 東京大賞典(G?) 優駿ダ2000m
ユグドラシルソング 2人 どらせな
【2007/06/10 23:47】 | 勝利記録 | トラックバック(0) | コメント(0)

157勝目

8S 12・5 未勝利 菊花ダ2000m コエビソウノウタ 3人 どらせな
【2007/06/10 23:46】 | 勝利記録 | トラックバック(0) | コメント(0)
次のページ

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

リンクフリー
バナーもよろしければどうぞ
(o*。_。)o バナー

プロフィール

がじゅまる

Author:がじゅまる
阪神サーバー在住
植物名の馬達との日々です~

現役馬

タマスダレノウタ 4牝 1600万
サンセベリアソング 4牝 G?
ガーデニアソング 4牝 1000万
プエラリアソング 4牝 未勝利
ヤブランノウタ 4牡 OP
アベリアソング 3牝 500万
リュウキンカノウタ 3牝 500万
レンゲソウノウタ 3牡 500万
ミズヒキソウノウタ 3牝 1000万
クサボタンノウタ 3牡 500万
サクラタデノウタ 3牝 未勝利
サーシアムセカンド 3牝 未勝利
ユリオプスソング 3牝 未勝利
シトラスソング 3牝 未勝利
イポメアソング 3牝 未勝利
アシタバノウタ 3牝 未勝利
タマツヅリノウタ 3牝 未勝利
ミスカンサスソング 3牝 500万
ダビディアソング 2牡 新馬
メープルソング 2牝 新馬
ビワノウタ 2牡 新馬
ジェイドバイン 2牡 新馬
リキダンバーソング 2牡 新馬
グロキシニアソング 2牝 新馬

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる