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がじゅまるそんぐ
競馬伝説Live! 阪神サーバーでの日々あれこれ

春のでがじゅまるが敵問答しなかったー(BlogPet)

きのう、春で扱いするはずだった。
春のでがじゅまるが敵問答しなかったー。
きのうは春へ連勝したよ♪
きょう、大穴挑戦したかったの♪
春のへ記念されたみたい…
がじゅまるは芝までがじゅまるで記念したいです。


*このエントリは、ブログペットの「じむな」が書きました。
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【2007/04/30 11:59】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

細々と

ユグドラシル連戦の2戦目、500万下のつばき賞は敗北の2着。


悔しいです、よもや条件戦で負けるとは。。。
不利枠でやや重の馬場と、タイムのかせがあったとはいえ500万下で負けていては重賞どころではないですね@@
勝ったのはガルフさんの新鋭で、このタイムくらいの馬なら珍しくないんだぞ、と背中で教えてくれているようでした。。。
通過点でつまづくのが一番こたえる><


おかげで多少の思い上がりも吹き飛んだのは良かったのかも。
成長途上でG?勝てるのは怪物だけ、という事でこちらは地道に努力で行きたいと思います。
とにかく次の500万下は確実に勝ちに行き、完成するまでは条件戦~OPくらいを使って、G?挑戦はタイムを見ながら秋に。
JDダービーだけは父の無念もありますから視野には入れておこうかな。とにも無理せず行くようにします。
まずは重賞を目指します^^


同じく連戦だったハシバミは圧勝。ここは役者が違いました(*^-^)
予定通り、今後は再び調教し秋に備えます。こちらもタイムを見ながら、少しずつレースに出していく事に。3勝きっちり勝ちたいものです^^


キンポウゲはけっこう頑張ってくれて6着まできました。
とねりこの長距離適正もアップ、入着しなくとも騎手経験値が入るのはどうやら本当のようですね。次の阪神大賞典は万全で挑むので、入着に期待したいです^^


この繁殖シーズンでのうちの生産は1頭。
バイオの仔で期待の牡馬ですが、ユグドラシルと比べても能力は一回りか二回り下がるので後継にはならないです。適正の低さが気になりますがパラは悪くないので、早めの時期からの調教を考えても3勝はしてほしい存在です。


ユグドラシルとキルシウムを来期まで使うかどうかで、今後の厩舎の命運が分かれる気がします。
もしG?を取れない存在であるなら、早め繁殖で生産を増やしたほうが良い。
しかし、年内引退は確実にピーク前に引退なので貴重な重賞勝ち星を無くす事にもなりかねません。。。
秋は難しい判断をせねば、とは言っても今の所考えは固まっていたり
┐(´-`)┌
【2007/04/28 02:12】 | がじゅまる厩舎 | トラックバック(0) | コメント(0)

138勝目

8S 2・4 未勝利 京都芝2000m ハシバミノウタ 1人 どらせな
【2007/04/28 01:38】 | 勝利記録 | トラックバック(0) | コメント(0)

ユグドラシル出陣

東京新聞杯に出走したハナオクラは4着でした。


重賞初出走となった今回は、人気も無く枠も頃合で期待していたんですが差しきれませんでした。壮絶な3着争いをした馬は前々回のOPで突き放された馬。なので好走したと言える内容だったのかも。
気付いたんですが、京都牝馬Sの勝ち馬と接戦を演じたポートアイランドS以来、良馬場でのレースから遠ざかっています。試しに馬場を悪くしてフリレ計測したところ、ずいぶん遅いタイムになってしまいました(^-^;
今後のレースでは、良馬場で人気薄の時はハナオクラが穴となるかもしれませんのでご注意を(*^-^)


危惧はしていたのですが、キンポウゲがピーク落ちです。。。
元々重賞で勝てるか否か、といったレベルの馬だっただけにピーク落ち以降では勝ち星は考えにくい。。。とは言え、引退しても枠が空く訳でもなく、生産できる枠がある訳でもなく、といった状況なのでしばらく現役は続行。とねりこの長距離訓練の為の出走をしていこうと思います。
何はともあれお疲れ様でした、6勝出来たのはリッパですヽ(=´▽`=)ノ
放牧明けいきなりのダイヤモンドS出走、入着すら危ういですが(^-^;


ハシバミのデビュー戦は2着、持ちタイムを発揮しての敗戦だったので力は出したが相手が悪かったかな。三ツ星で考えている馬ですので資質は十分、あと1,2戦未勝利を使って、勝ってから秋まで再び特訓の予定です(*゜▽゜)ノ
バルスウィームがよもやのピーク。指数90が関の山、の馬なのかも。。。100までは行ってほしいですね。。。(-_-;ウーン
2勝目標で(^-^;


そしてうちの最主力、5代目エースのユグドラシルがいよいよ出陣です(^ー^)ノ
小倉の2000m新馬戦は10馬身差圧勝、タイムは57.9とここ最近の新馬の中では抜きん出たタイムでした。
現在の指数は108、すでに父バイオスフィアをしのいでいます。最速指数は112で、これが平均タイムになれば間違いなくG?で勝負出来るはずです。まだまだ成長の余地もありますので、115くらいまで行ってくれれば。。。期待したいです^^
会長の馬と併せさせてもらいました。アリオンやクロスラインといったG?級が相手だとさすがにまだ及びませんが、そこそこ食らい付いていたので良かったです^^
500万から皐月賞へ。出走にこだわらず枠的に出れれば挑戦したいですね。6月は父の歩んだ道、エプソムCからJDダービーへ。
期待が膨らみますヽ(=´▽`=)ノ
【2007/04/26 02:39】 | がじゅまる厩舎 | トラックバック(0) | コメント(0)

137勝目

8S 2・2 新馬 小倉芝2000m ユグドラシルソング 1人 どらせな
【2007/04/25 23:54】 | 勝利記録 | トラックバック(0) | コメント(0)

136勝目

8S 1・3 迎春S(1600万下) 中山芝2500m 4人 とねりこ
【2007/04/25 23:51】 | 勝利記録 | トラックバック(0) | コメント(0)

着順指定フリレ

先日タックスプランニング主催で、馬主会フリースタイルの方々とお友達の皆様でお楽しみ会フリレをさせて頂きましたヽ(^◇^*)/
わいわい楽しめてよかったです(*´ェ`*)


その時に行ったのは着順指定フリレでした。
あらかじめ指定された着順の方にポイントが入り、全15Rでの総合ポイントを競う、といった内容のもの。
元々はライン会長の撒きフリレで、アイテムを5位のみにしてフリレした所、駆け引きや壮絶な最下位争いなんかがあってけっこう面白かったのです(*^-^)
で、今回17名の大人数でやったのですが燃えましたね~^^ イベントとして十分使える内容だったと思います。


1位指定があると、やはり強い馬を持っている上位馬主さんの舞台になり不公平になるので、真ん中以下の着順指定を多く。最下位指定ならば持ち馬の中で最弱、騎手も新人で脚質も変えて弱さを競うのがコツ。・・・その場で市場馬を買って参加という大技には敵いませんでした(゜O゜;
8位指定とかだと運だけでなく相馬眼が試されます。
全参加者の馬のレベルを考えながら、弱すぎず強すぎずの馬を選ぶ。自分の馬の強さや騎手を変えた時のタイム差を詳しく把握していれば有利ですね(*^-^)
うまく調整して指定着順を目指します(* ̄0 ̄)/
3位指定くらいだと、持ち馬の中でも最高クラスで強い馬での参戦が必要です。とはいえ、強すぎて勝ってしまうと特別ルールが。
全15Rのうちトータル3勝してしまうと、恐怖の罰ゲームが!・・・・今回は会長の趣味提案で寒いダジャレとなりました、結構キツイΣ(T□T)


そんなこんなで壮絶な(?)駆け引きの末に優勝したのは、最終Rを含め3回ピシャリ着順になったクロノさんでしたーオメデト(*^ー^*)∠※Pan!!。・:*:・
始めて間もない方でも十分楽しめるのが魅力ですし、またやりたいなぁ~ヽ(=´▽`=)ノ


それにしても、なにか良い名前があればなぁ。「着順指定フリレ」では堅いし(゜O゜;
求む、ネーミングセンス( ┰_┰)
【2007/04/24 19:25】 | フリレ・コミュニ | トラックバック(0) | コメント(2)

血統繁栄予報 8S

阪神も8Sまで進んで来てユーザー種牡馬が優位になってきました。
システム最高の安定感を誇るウォーエンブレムや、カード種牡馬で有力なバックパサー、ストームキャット、サドラーズウェルズも、ユーザー後継種牡馬が出て段々と活躍の場が少なくなってきています。
以前にちよよさんの所でも行っていた今後の血統予想を、『血統繁栄予報』という形で予想してみたいと思います(*゜▽゜)ノ




7Sになって遂に無敗の怪物ガルフステージが出てきました。
父はモンテプリンス馬主会対抗戦で指定種牡馬となったモンテプリンス系の始祖ですが、その父はディープインパクトでヘイロー系です。
プレミア種牡馬ディープインパクトやハーツクライ、今後も管理者側からサンデー産駒のカード種牡馬(アグネスタキオン・カネヒキリ等)が出てくるでしょうし、サンデーサイレンスからのヘイロー系が最大の主流系統として発展してくるでしょう。


もちろん忘れてはいけないのが、システム最高のウォーエンブレムや、キララダイヤモンドを生んだエルコンドルパサー等を擁するミスタープロスペクター系
ニックスの多さ、システム種牡馬とカード種牡馬の抱負さから絶対に失われない主流系統です。
さらに始祖種牡馬となったキングオブキングもミスプロ系を踏襲しており、第二ミスプロ系として発展していく可能性が高いです。遺伝S以上の後継馬に恵まれるかが今後の課題となっていくでしょう。


次に、阪神開始当初にプレミア種牡馬として登場したノーザンダンサーによって一気に道が開けたノーザンダンサー系です。
主にフレーミングページとのニジンスキー配合で生まれた後継馬が多いですが、マンノウォー系牝馬から生まれたモンテオーカンが活躍馬を多数出して発展させています。他にもニジンスキー配合のバイオスフィアキングムーンがいて、ニックスの幅広さで今後は主流となってくると思います。ただ、多数の馬の血統表に入っているノーザンダンサーの影響で配合が限られるのが現状で、血統表からノーザンダンサーの影響が薄くなるまで代を進める事が課題となります。




ヘイロー系・ミスタープロスペクター系・ノーザンダンサー系が現在の阪神3大主流系統といえます。
ここから発展していく亜流血統ですが、注目はリンデンサイヤーが現れたフェアウェイ系です。
以前にブリガディアジェラートからグレンリベットが生まれて一時注目を浴びましたが遺伝Bがネックで発展しませんでした。今度はシャーガーからの血統で遺伝もパラも十分です。
ニックスは6本ありそこそこ、特に主流であるノーザンダンサー系とのニックスはかなり有効です。
ラフィアンとの配合で多数の後継馬を出したバックパサー系
こちらはニックス3本と少ないですがミスタープロスペクター系とのニックスが有効。ただその後を考えると繁栄は難しく、カード種牡馬としてのバックパサーも強力なので、後継の必要性は無いかもしれません。
ヘイロー系は主流ですがすべてサンデーサイレンスからの系統です。
それに対してタイキシャトルからヘイロー系を伸ばせるかが注目なのがベロスエルニーニョ。複数のラインから伸ばせる可能性がからヘイロー系優位の象徴かもしれない種牡馬です。


ニックス数ではノーザンダンサー系ミスタープロスペクター系に匹敵するのがボールドルーラー系ですが、今の所目だった種牡馬は出てきていませんね。
最主力のヘイロー系ミスタープロスペクター系の両方とニックスになるので、後継が出れば相当有力になると思われます。
リファール系は有力繁殖や種牡馬もいるので有力な系統ですが、ここのニックスで有効になるかもしれないのがプリンスリーギフト系
他にリボー系ロベルト系から有力な後継馬が出れば発展していく可能性があると思います。


しばらくは主力3大血統・それを補う補助血統、という形が続くと思います(*゜▽゜)ノ
【2007/04/24 00:01】 | 阪神 | トラックバック(0) | コメント(0)

明暗の準OP

キンポウゲは順当に勝ち上がり、ハナオクラはよもやの大敗でした


ハナオクラは実績から当然の1番人気、ところが大逃げの馬にテンポ乱されたのか脚を生かせず。。。5着もさる事ながら33秒台と全く力を出せませんでした(^-^;
不利枠な上に追い込みではアンバランスなのは仕方ないのかなぁ・・・
次は予定通りの重賞戦。東京新聞杯で改めて豪脚に期待したいと思います。


対してキンポウゲは夏以来の条件戦でした。
ずっと重賞戦線で戦ってきたここは負けられない所。枠にも恵まれた事もあって、有馬の舞台でG?5着の力を見せられましたヽ(^◇^*)/
こちらは日経賞か阪神大賞典を目標に放牧、状態次第ではダイヤモンドSも出走させるやも。


3歳世代の中でバルスウィームが先頭を切ってデビューです(*^-^)
・・・・実は登録解除し忘れたので(^-^;
現時点で指数92ほど。秋には100は超えてくるでしょうが、重賞ではもう一声欲しい所。成長に期待してもう少しデビューは遅らせる気でしたが、出る以上は勝ちたいです(*゜▽゜)ノ
それに乗じてユグドラシル&ハシバミも再来週にデビューさせます。ユグドラシルは予感どおり推定110までタイムが伸びています。新馬はもちろん通過点、その後は若葉Sを使い2着以上なら皐月賞に挑戦してみます^^
ハシバミは初期からユグドラシルに肉薄していた馬。指数はこちらも90前後で現在勝ち上がるには十分。こちらも秋以降がピークなので、ここで取りこぼすならじっくり調教して行こうと思います。
【2007/04/23 19:57】 | がじゅまる厩舎 | トラックバック(0) | コメント(0)

どらや広い矢作川特などをハスノウタ(BlogPet)

どらや広い矢作川特などをハスノウタされたつもりだった
7S 12・5 矢作川特などをハスノウタされたつもりだった
7S 1人 どらや広い矢作川特などをハスノウタされたつもりだった
どらや広い矢作川特などをハスノウタ 1人 どらせな
と、じむなが考えたの。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「じむな」が書きました。
【2007/04/23 11:39】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

7S バイオスフィア

7Sから産駒がデビューしたバイオ。
実質の初年度成績は23勝、種牡馬ランクは88位でした。
古馬世代のない成績としては上々だったと思いますヽ(=´▽`=)ノ


7Sは43頭の産駒が生まれました。種付けして頂いた皆様ありがとうございました(*^^)
うちのハナオクラが準OPまで行きOP戦で2戦連続2着と活躍し、産駒賞金王でした。
2位はゆきまるちゃん氏のゴジガメです。
指数100を超える走りで3勝を上げてハナオクラと同じ準OPクラスに。マイル~中距離でこれからも活躍が期待できます^^
3位はヒサマサ氏のスリラーです。
2歳馬で未勝利勝ちの後、OPのさざんかSを快勝。バイオ産駒初のOP勝ち、初のOP馬です^^
年明けのジュニアCでも2着に来ています、マイルCまでいってほしいですね^^


さて今期は、昨年以上の活躍を期待したいです
うちのユグドラシルは元より、色々伝え聞く情報では相当な素質馬が数頭いるようです。重賞・G?取りを目指して頑張ってほしい(* ̄0 ̄)/
『バイオ産駒はすべて我が仔』という事で応援してますヽ(^◇^*)/
【2007/04/22 20:25】 | がじゅまる牧場 | トラックバック(0) | コメント(0)

みさとさんのブログ

馬主会対抗戦の時や、普段のフリレでお世話になっているみさとさんのブログと相互リンクさせて頂ける事になりました♪


最近複アカでタックスの一員となられて、よくお話させてもらってます。
チャットで多くの方に元気を与えてる方だなぁと思います(*´ェ`*)
以前ある方の引退の際、その時書かれたコメントがとても心に染み入る内容だったのが印象的でした。
まぁ、思い出話です(笑


改めて、これからもヨロシクお願いします♪ヽ(=´▽`=)ノ
【2007/04/21 02:42】 | フリレ・コミュニ | トラックバック(0) | コメント(2)

あけましておめでとうですヽ(=´▽`=)ノ

いよいよ8Sに突入します。今シーズンもよろしくお願いします(*゜▽゜)ノ


恒例の『新年の抱負』は、、、書くまでも無く「年間30勝達成」です。そうですね、かれこれ5年連続同じ事言うとるのー(゜O゜;
一昨年28勝→昨年28勝 と、惜しい所で達成を逃してしまいました。とはいえ数字は同じでも内容は別物。昨年はメンバーもなかなか揃っていたので達成出来なかったのは悔しい。。。
考え方を変えれば早期見切りで28勝まで持ってこれたのは良かったのかも。
3勝達成が2頭、反面未勝利にしてしまった市場馬や1勝の仔もいたので、全体の急激なレベルアップに戸惑いながらも持ち馬のレベルは着々と上がっている、という結論です。結果、よしとします(*^-^)


今年の感じは、昨年をしのぐメンバーである事は確実!と思っていて、結構ワクワクしています。
しかし、今まで重視しなかった繁殖枠を今期から取るので現役馬の数は減ります。。。。
プラスマイナスで、今年の目算勝ち数は25勝くらいでしょうか。目算を誤る成績に期待です、もちろん良いほうで(*゜▽゜)ノ


昨年はスタートからOPの万葉Sを制して最高のスタートダッシュを決めました。今年も新年早々のレースで、エキナセアが2勝目を上げて、新年勝ちスタートを切る事が出来ました\(*T▽T*)/ワーイ♪
明日はハナオクラ、明後日はキンポウゲと、両OPクラスの出走もあって、1月から厩舎は白熱です^^


特に準OP出走のハナオクラは、同じバイオ産駒ゴジガメとの3勝馬対決なので大注目!勝てばOP入りがかかる戦いだけに両方応援です^^
願わくばワンツーで!更に願わくば、ハナオクラ1着だといいなぁ(ぉ


3歳馬の出走はもう少し先、4月頃からどんどんデビューしていくと思います。
口火を切るのは、やはりユグドラシルかな。
彼がOPまで駆け上がれば、秋は今以上にワクワクするでしょうね(^▽^)/


ハナオクラ・キンポウゲ・ユグドラシルらへの期待も込めて。。。
今年は一つでも重賞を取りたい!
第二の目標は『重賞奪取』です(* ̄0 ̄)/
【2007/04/21 02:25】 | がじゅまる厩舎 | トラックバック(0) | コメント(0)

135勝目

8S 1・1 500万下 京都ダ1400m エキナセアソング 1人 どらせな
【2007/04/21 01:32】 | 勝利記録 | トラックバック(0) | コメント(0)

7S G?プレイバック(後半戦)

秋戦線です。
連戦連勝で遂に偉業達成です(*゜▽゜)ノ




中央競馬


スプリンターズS:ユメノエトワール(夢乃氏)
クラシック善戦から距離短縮で重賞連勝。モンテオーカン産駒ワンツー


秋華賞:トルクレックス(極道神風蹴氏)
1戦1勝からG?を制した素質馬、4戦目で3歳牝馬の頂点へ


菊花賞:ヤクザキック(極道神風蹴氏)
極道勢が牡牝制覇。真ステイヤーが久しぶりにレコード更新


天皇賞(秋):セイントジミー(トシ氏)
夏の上がり馬対決、無敗のクロスライン抑えての勝利


エリザベス女王杯:ガルフステージ(ガルフ氏)
海外帰りの疲れも見せず、レコードタイで快勝


マイルチャンピオンシップ:レジェンドティアラ(哲也氏)
桜花賞2着馬、不遇の果てに大波乱で悲願へ


JCダート:プレストアリオン(ラインホースレーシン氏)
海外戦から改めてダート路線へ。不利枠でも威風堂々


ジャパンカップ:ガルフステージ(ガルフ氏)
女帝に挑む新勢力セントマリー相手に貫禄の勝利


阪神ジュヴナイルS:ララノオンナ(廣島連合1969氏)
重賞2戦の惜敗を大舞台で跳ね返す


朝日杯フューチャリティS:ガルフファントム(ガルフ氏)
新たなる無敗伝説か。重賞3連勝で余裕の勝利


有馬記念:ガルフステージ(ガルフ氏)
ライバルを再び退けレコードで年末締め




地方競馬


ダービーGP:プレストアリオン(ラインホースレーシン氏)
JDダービーに続いて連勝。女帝と決戦前の肩慣らし


マイルCS南部杯:リンデンレジェンド(しーのー氏)
惜敗続いた春から巻き返し秋に素質開花。フェブラリー馬を下す


JBCスプリント:スネークプリスケン(黄昏ブルース氏)
自分の舞台で負けられぬとばかりに、新ダートスプリント王誕生か


JBCクラシック:アステリスカス(すもも氏)
驚きの1勝馬、3戦目がG?戴冠


全日本2歳優駿:ラストレオ(エムちゃん氏)
惜敗から心機一転、路線変更の2歳戦最後のG?でようやく実る


東京大賞典:アペラシオン(イングラム氏)
プレストアリオンに負け続けたシルバーコレクターが、年の暮れに撃破達成




海外競馬


凱旋門賞:ガルフステージ(ガルフ氏)
プレストアリオンとの頂上決戦、ここも決定差をつけて圧勝


BCスプリント:システム


BCマイル:パルクフェルメ(武藤氏)
今年一番レベルの高かったNHKの覇者。安田記念馬を再び退ける


BCターフ:ガルフストリート(ガルフ氏)
オークス馬健在、ディスタンスの最高峰で有終の美


BCクラシック:ガルフステージ(ガルフ氏)
欧州に続きアメリカも制する、海外最高峰完全制覇




年間G?12勝。昨年から重賞16連勝中。賞金王
19戦無敗のガルフステージの独壇場と言っても良いシーズンでした。
阪神サーバー史上最高の馬である事は間違いないです。
それに対してマイル・短距離路線は混沌とした激戦で、初G?勝利をしたオーナーの方々も居ました。おめでとうございますヽ(=´▽`=)ノ


7Sの「勝手に部門賞」開き直って発表です(*゜▽゜)ノ




年度代表馬・ガルフステージ



最優秀2歳牝馬・ララノオンナ
(全日本馬ラストレオを破って文句なし)
最優秀2歳牡馬・ガルフファントム
(4戦無敗の成績は断然)
最優秀3歳牝馬・ガルフストリート
(海外を含めディスタンスでG?2勝のオークス馬が順当・パルクフェルメ次点)
最優秀3歳牡馬・プレストアリオン
(ダートで安定した走り、G?4勝のダービー馬)
最優秀古馬牝馬・ガルフステージ
(圧巻の内容は並ぶもの無し)
最優秀古馬牡馬・リンデンサイヤー
(ディスタンスの雄、ドバイのレースを評価)
最優秀短距離馬・パルクフェルメ
(NHKの覇者、破った馬が安田とマイルCSを制した内容から暫定王者)
最優秀ダート馬・ガルフステージ
(地方海外を完全制覇。ダートG?3勝のプレストアリオンでも及ばず)




ガルフステージだけでなく、ガルフ氏が3頭表彰されました。マンオブザイヤーと言えるでしょうヽ(^◇^*)/
かつて無い成績を残した名馬が誕生した7S。来期は新たな伝説を築く名馬が出るのか、はたまた混沌を極めるのか、楽しみですね(=゜∇゜)
【2007/04/20 20:40】 | 阪神 | トラックバック(0) | コメント(0)

7S G?プレイバック(前半戦)

久しぶりのG?プレイバックです。
馬主レベル等のシステムの変更で急激にレベルが上がった今Sは、勝つべく人が勝つというハイレベルな結果になりました。
そして前年戦慄のデビューを飾った名馬が
大進撃を繰り広げます(*゜▽゜)ノ




中央競馬


フェブラリーS:エルフェアリー(ゼファー氏)
岩手のダートマイルチャンピオン健在



高松宮記念:バルバリシア(じぇだ氏)
長年善戦を続けた古豪牝馬が悲願の戴冠


桜花賞:レイノゲルゲ(どるげ氏)
2歳女王ら強豪を抑え、超素質馬が満開に咲く


皐月賞:プレストセレクト(ラインホースレーシン氏)
中距離の雄が激戦皐月賞を制す


天皇賞(春):キララスクリープ(美香スタッド氏)
前走逃げから脚質一転、レコードで差し切った女版マヤノトップガン


NHKマイルC:パルクフェルメ(武藤氏)
父ニジンスキィーの無念を晴らす東京マイル制覇


ヴィクトリアマイル:ガルフステージ(ガルフ氏)
女帝に距離は関係無し。接戦を危なげ無く制覇


オークス:ガルフストリート(ガルフ氏)
ガルフ勢連勝!熾烈な叩き合いを制す


ダービー:プレストアリオン(ラインホースレーシン氏)
裏街道の強豪が堂々圧勝


安田記念:ミラクルアロー(シェーンベルグ氏)
マイルカップ惨敗から挑戦し大穴演出


宝塚記念:ガルフステージ(ガルフ氏)
春中距離王の皐月賞馬相手に横綱相撲。圧巻レコードで9秒台突入




地方競馬


川崎記念:ガルフステージ(ガルフ氏)
昨年のダート王がここから始動。快進撃の幕開け


かしわ記念:ガルフステージ(ガルフ氏)
ダートマイル王も敵わず子ども扱い。ダートで敵なし


帝王賞:ガルフステージ(ガルフ氏)
女帝の脚は問答無用。3馬身切捨てる


JDダービー:プレストアリオン(ラインホースレーシン氏)
ダービー馬が地方でもダービー馬に。芝砂制覇




海外競馬
ドバイGS:ルイジアナママ(廣島連合氏)
昨年の砂スプリントチャンプ、砂2歳チャンプ相手に貫禄勝ち


ドバイシーマC:リンデンサイヤー(しーのー氏)
ダービー馬ヌーヴェルヴァーグとのライバル対決を3たび制す


ドバイWC:ガルフステージ(ガルフ氏)
ライバル無き女帝の一人旅


ケンタッキーダービー:プレストセレクト(ラインホースレーシン氏)
皐月賞馬が海を渡って5馬身差圧勝。春の中距離王へ


K&QDS:ガルフステージ(ガルフ氏)
リンデンサイヤーと夢のチャンピオン決戦を、決定的な差をつけて激勝




マイルからディスタンス、芝砂不問の活躍で春だけでG?7勝。
無敗馬ガルフステージの独壇場でした。
特に宝塚で中距離の雄プレストセレクトと、キングジョージでディスタンスのチャンピオンホースリンデンサイヤーとの激戦は名レース。名を馳せた素質馬を次々打ち破っていく姿は圧倒的で、女帝と呼ぶにふさわしいですね(゜O゜;
残すは裏街道で着々と力を付けてきた芝砂ダービー馬プレストアリオン。秋には最後の頂上決戦が待っています(=゜∇゜)

【2007/04/20 20:26】 | 阪神 | トラックバック(0) | コメント(0)

1.5秒の決定的差

無事有馬記念を走り終えたキンポウゲは5着でした。


無敗のままガルフステージが30秒1のレコードで駆け抜け、今Sの有終の美を飾りました。
上位4頭の激戦から4馬身離れての5着。勝ち馬とのタイム差は1.5秒。
この差が騎手の差であり、馬の差でもあるんですね・・・(=゜∇゜)
またいちから出直しです(*^^)


その後の中京ではハスノウタが連勝で勝ち、うちの厩舎の有終の美を飾ってくれましたヽ(=´▽`=)ノ
今年も終わり、トータル28勝。目算通りであり、目標までの30勝には今年も少し及びませんでしたね。
急激なレベルアップについていけなかったのが要因でしょうか。とはいえクローバーとキンポウゲとハナオクラがOPクラスで好走してくれたので、充実した年だったと満足しております(*゜▽゜)ノ


2歳勢も勢ぞろい、来期の新顔は9頭。
注目は種牡馬候補の2騎、ユグドラシルとキルシウムです。
キルシウムは繁殖入りのため年内引退で考えていますが、ユグドラシルは行ける所まで行ってほしい逸材^^
せめて重賞を!とはいえ有馬で怖気づいたので、条件戦からじっくり行きたいです。春で指数110超ならドキドキものです(=゜∇゜)
バルスィームは能力未知数も長距離馬なので菊目標。3勝出来るか注目しています。
他は2勝を目安に調整しますが、ハシバミとナスタチウムはもしかしたら3勝出来るかも。調教追いつくか次第ですが、現時点では結構期待してます(*゜▽゜)ノ


来期は目標の「30勝」に到達したいですね。
それでは良いお年を~ヽ(=´▽`=)ノ

【2007/04/20 00:22】 | がじゅまる厩舎 | トラックバック(0) | コメント(0)

134勝目

7S 12・5 矢作川特別(1000万下) 中京ダ1700m ハスノウタ 1人 どらせな
【2007/04/19 23:43】 | 勝利記録 | トラックバック(0) | コメント(0)

騎手育成モデルケース

リサイクル機能により脚質変更エサを誰でも手軽に入手できるようになりました。
それを踏まえて、うちの騎手を例にとって騎手育成のモデルケースを紹介したいと思います。
これはあくまでうちの厩舎の方針に合っているからであってこれがベストという訳ではないという事をあらかじめ言っておきます。
色々なプランがありえますから、参考にして頂けたらと思います。


第一段階「所属騎手2人で全脚質SS」
これは過去項目騎手育成で書いたので省きます。
騎手の育成は良パラの馬を手に入れるよりも重要ですので、これをクリアするのは初期段階で最重要でしょう。


第二段階「所属騎手3人で全距離SS」
ここからが本題です。
馬主LVが9になると、所属騎手が3人まで可能になります。この3人目の騎手の育成方法で厩舎の方針が分かれると思います。
うちの厩舎では3人目のとねりこ長距離専門騎手にする事にしました。
馬主LVも9くらいになると、しっかり育てていれば第一段階はクリアしているはずです。そしてこれからの騎手育成は、重賞・G?を見据えたものになります。
実は前記「騎手育成」で、
レースの格によって経験が格段に多くなる事は無い
と書きましたが、これは脚質がSSになるまでの事に限られる、と思ってください。脚質をSSにする為には未勝利で十分、という意味です。
ではSSになった後はどうかというと、逆にレースの格が極めて重要になります。重賞・G?で手に入る経験は隠しパラがあるとも言われていて、重賞・G?の経験が薄い騎手ではG?勝利騎手よりも弱いのです。
ですので、第一段階を越えた後は重賞以上での経験を積んでいく必要があります。


うちは勝ち星優先の為、短距離馬を中心に育てていました。そしてこれからもその姿勢は変わりません。そうなると前2騎手は中距離以下が得意になりました。当然ですね。
そこで、そのまま短距離得意のほうが勝ち星も稼ぎやすいので前2騎手はそのままにして、3人目の騎手を長距離専門にした訳です。
勝ち星優先の為にこのようにしましたが、中長以上というのは重要なG?が多いです。(ダービー・天皇賞等)ここのG?を戦っていく上で専門騎手がいるのはきっと心強いというのも一因でした。


という訳で短距離騎手2名長距離騎手1名となったのですが、一つ盲点があります。距離適正は、
短・短中・中・中長・長
と5つの適正がある訳ですが、一人の騎手がSSになるのは2つまでなのです。
3人目のとねりこは中長と長をSSにすればいいので問題はありません。しかし前2騎手のぱきらどらせなは短距離馬中心でしたので2人とも短と短中がSSでした。つまり中のSS騎手が居ない状態なのです。


私も最初は「これはこれで仕方ないかな」と思っていました。
しかし、中距離は短距離に匹敵するくらい番組数も多く、また重賞戦線では相当な激戦区です。もし今後中距離でG?を狙うようになるとすると、このハンデは大きいのではないかと思えてきたのです。
そんな時、リサイクル機能の登場で脚質変更が今までより手軽に出来るようになりました。そこで脚質変更を利用して全距離適正SSを目標にしたのです。


先行型騎手のどらせなを、短・短中SSから短中・中SSへ移行し中距離中心騎手としました。
そして、差し型騎手のぱきらを、短中以下専門騎手とする事で全距離適正SSにしました。
もし中距離の差し型が出たら先行へ脚質変更、1200m前後が得意な短中以下の馬ならば差しへ脚質変更です。それでも1400mや1800mといった両適正が生きる距離を中心に走らせれば、それほどめったに脚質変更する必要もないのであまり大変ではありません。


最終段階「全騎手G?取り」
ここまで来たら後はもうひたすら重賞以上の経験を積ませるだけです。もちろんこの最終段階はまだ達成していません(*^^)
うちは距離適正をすべてSSにしましたが芝ダートで分けるという方法も考えられますね。
例えば、芝短距離騎手・芝長距離騎手・ダ短距離騎手 といった具合でしょうか。
ダートの長距離は、ダ2300mとダ2500mしかないですし重賞も5つくらいしか無かったように思いますので、専門騎手を作る必要は無いと思います。
それを踏まえて、うちの長専のとねりこは芝もSSにしています。どらせな&ぱきらは、こればっかりは仕方ないので芝ダートは似たり寄ったり、といった感じです。




改めて、騎手育成はとても重要な事なので目標に合わせて育成していく必要があると思います。そうすればいつかはG?を取れる幸運にも恵まれるかもしれませんねヽ(=´▽`=)ノ


最後に、騎手パラの法則は下記の通りだそうなので参考にしてみて下さい。
<騎手パラの最大値>
E(1点)~SS(7点)とした時、
『距離適正』:4つの合計が16点
『距離適正』:5つの合計が19点
『芝ダ重適正』:3つの合計が12点

例)どらせな
逃げSS(7) 先行SS(7) 差しE(1) 追い(1)
短C(3) 短中SS(7) 中SS(7) 中長E(1) 長E(1)
芝S(6) ダA(5) 重E(1)
 
【2007/04/19 22:50】 | 『がじゅらぼ』 | トラックバック(0) | コメント(0)

リサイクル活用術

新たに導入されたリサイクル機能。
色々なアイテムを物々交換できるこの機能は、今までに無いほど画期的な事でした。


特に重要な内容は大きく分けて2つ。
・りんごやにんじん等あまり日の目を見ないアイテムから、アイス・蜂蜜等のエサが手に入る
・今までKPでしか買えなかった宇宙食と脚質変更エサが手に入りやすくなった

フリレで手に入るカードで種牡馬は喜ばれてましたが、馬具や安いエサは敬遠されていました。これからはそんな不要アイテムから強力なエサが手に入るので、今まで以上にフリレでのカード集めが効果的になります。
特に馬具との交換で手に入る宇宙食脚質変更エサは、無料アカウントではKPを購入しないとなかなか手に入らないものでした。宇宙食があれば施設、特に森林馬道のない人でも強い調教ができますし、手軽に脚質変更が出来るという事は騎手育成でも新たな戦略が立てられます。利用しない手はありませんね(*^^)


KPでカード伝説をする人にとっても、ナンバー500~600台の種牡馬とコインの交換はとても使えます。
使える種牡馬ももちろんありますが、遺伝B以下の種牡馬は使いにくいでしょうし、コインに変えて再チャレンジすれば思わぬアタリを引くかもしれません。
また、この種牡馬カードを譲渡する事で、無料アカの人にコインを渡す、という使い方も出来ますヽ(=´▽`=)ノ


始めたての人はどんどんフリレをしてカードを集めて、リサイクル機能を使って資金稼ぎ&強力エサ集めをしましょう(*゜▽゜)ノ
【2007/04/19 21:27】 | 『がじゅらぼ』 | トラックバック(0) | コメント(0)

能力判断とスピード指数

ちまたでとても広まっている、と噂のスピード指数
これまで詳細を書いてあるサイトを発見出来なかったので、使用していませんでした(^-^;
指数を計算できるソフトは出回っているのですが内容は定かではないし、なんせアナログ人間なもので使う気も無く。。。
とはいえ、その内容は今までの「基準-3」とかと同じなのでこれからは使ってみようかなと思います。
そんな訳で内容をまとめます。


競走馬の能力を知る、というのは極めて重要な事です。
その大きな判断はパラなのですが、これは相馬眼カードでも使わない限り引退しなければわかりません。
そこで現役中に能力を知る方法が「持ちタイム」になります。
その馬の出せるタイムというのは能力判断の上で極めて重要で、繁殖を考えない競争能力では最高にして最大の判断材料と言っても過言ではありません。
そこでこのタイムを指数化し、比較しやすくしたのがスピード指数です


その出し方ですが、まず下記の表を見てください。


【基準タイム芝】
1000:1.00.0  1100:1.08.8  1200:1.10.0  1400:1.22.5
1500:1.31.8  1600:1.35.0  1700:1.44.0  1800:1.48.3
1900:1.54.5  2000:2.00.5  2200:2.14.0  2300:2.20.5
2400:2.26.3  2500:3.34.5  2600:2.42.0  2800:2.59.2
3000:3.06.7  3200:3.18.3  3400:3.36.2  3600:3.45.5
【基準タイム砂】
1000:1.01.0  1100:1.10.0  1200:1.12.5  1300:1.21.0
1400:1.25.7  1600:1.39.5  1700:1.46.5  1800:1.52.7
1900:2.00.5  2000:2.06.0  2100:2.13.5  2300:2.26.5
2400:2.32.7  2500:2.46.0  2600:2.48.0


これは基準タイムと呼ばれるものです。その名の通りこのタイムが基準となります。
まず、競走馬のタイムを計ります。計る時ですが調子ピーク・体重真ん中線・疲労ゼロの時が望ましいです。その馬の最大値が見れるからです。
そして一人フリレでタイムを計ります。その時なるべくならば平均ペースのレースが望ましいです。
そして出たタイムを基準タイムと比較します。
基準タイムを指数70とします。そしてタイム0.1秒差毎に指数1で増減します。
そして出た数字がタイム指数となります。
例えば、芝1200mを1:06.7で走る馬ならば、指数は103となります。
また、ダ2100mを2:15.3で走る馬だと、指数は52となる訳です。


これを使うと競走馬を管理するのに大変便利です。競走馬の能力覧にはメモ書きできる所があるので、この指数を走り書きしておけば強さがひと目でわかりますし、指数の上がり方でどれだけ成長したかもわかりやすい。
という訳で、これからはうちでも採用してみます(*^^)
【2007/04/19 05:53】 | 『がじゅらぼ』 | トラックバック(0) | コメント(2)

有馬記念へ挑戦

キンポウゲの次走は、有馬記念としました。


とねりこの育成も兼ねて来春の万葉Sに向けて調整していましたが、前走大敗した相手ヤクザキックも出走予定のようです。
連戦レコードで圧勝した希代のステイヤー・ヤクザキックは、おそらく長距離では今や並ぶもの無き存在。これに挑んでも良くて2着が精一杯でしょう(^-^;
OP特別に出走するなら勝算がほしい。無謀な挑戦になると判断して回避です。


とはいえ有馬記念にはガルフステージが出走します。
方やスーパーステイヤーのヤクザキック。
方や連戦無敗の絶対者・ガルフステージ。
血統的にはほぼ同じこの2頭は共に勝算を考えられない相手。それならば2着3着でも十分価値があるG?出走を選んだ、という訳です。


他にも理由があります。
ガルフステージはG?連戦挑戦中。中1週で連戦した前走JCから、ここも間もない出走。さすがに疲れがでているはず。
もちろんそれでキンポウゲが勝ち負けになるほど甘くはないでしょうが、圧倒的に突き放されるほどではないと信じたいです。好勝負が出来れば!
そして、有馬記念の次は日経新春杯を考えてます。
万葉Sからの中1週に比べて有馬からの中2週は、疲労を考えても万全を尽くせそうな気がしたのです。


というわけで、年末の祭典・有馬記念に出走します。
うちの厩舎で初めての事なので、楽しみたいですねヽ(^◇^*)/
【2007/04/18 22:17】 | がじゅまる厩舎 | トラックバック(0) | コメント(0)

ライムギノウタ

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20070418204456.jpg

バイオ産駒期待のシサールセレナール(モデル・ウオッカ)との仔。
最初はなかなかタイムもあがらず、早期引退も考えましたが秋になってからグングン力をつけて、基準-3まで至りました。
これでもまだピークではないので、来期まで育てればさらに上も狙えそうでしたが早期引退。
引退後のパラは思ったよりも良くて驚きました。
相手はニッポーテイオーを付けました。牝馬に出ればセクレ系とニックスになるリファール系。さてどうなるか(=゜∇゜)
【2007/04/18 20:54】 | 功労馬 | トラックバック(0) | コメント(0)

133勝目

7S 12・3 500万下 中京ダ1700m ライムギノウタ 1人 どらせな
【2007/04/18 20:42】 | 勝利記録 | トラックバック(0) | コメント(0)

132勝目

7S 12・3 香嵐渓特別(1000万下) 中京ダ1700m ハスノウタ 1人 どらせな
【2007/04/18 20:41】 | 勝利記録 | トラックバック(0) | コメント(0)

そして結果は・・・・

昨日引退し、めでたく繁殖入りのサーシアム。
セクレタリアトとの仔は果たして・・・?




。。
。。。
。。。。。


・・・・ッフ
やたー牡馬でした~\(*T▽T*)/ワーイ♪
ようやく待望の男馬でしたよ、もう待ち焦がれましたよ(*´ェ`*)
これでまた牝馬でも出ようものならドヨーンとした空気の中で生まれた赤ん坊を高々と抱き上げて「おまえはおとこ、おとこだぁぁ~!」とかやっちゃいますヨ
(ベルバラ?
それはテンション高すぎにしてもオスカルソングは確定の青ランプ


そんなこんなで徹夜明けの朝だからか、勢いあまって全現相馬を使い能力も確認。。。
気性と根性がCなのは極めて納得がいきませんが他はA以上。
特に持続とダ適正SSのスピスタSはなかなかのもんだと思います(*^^)
後継で残すのは確実ですね(=゜∇゜)


名前は「キルシウムソング」
母サーシアムとキルシウムは同じアザミの別名(Cirsium)。キルシウムのほうが一般的な読み方なのかな?祖母フジアザミからの連想で付けました。
うちのセクレ系初代として名を馳せてほしいですね(=゜∇゜)

【2007/04/17 10:35】 | がじゅまる牧場 | トラックバック(0) | コメント(0)

主力の苦悩

ハナオクラ2戦目のOPは再び2着。
キンポウゲのステイヤーズSは5着でした。


共に善戦といえますが、共通して勝ち馬に決定的に突き放されてしまいました。ハナオクラはそれでも範囲内タイムなので巻き返しの期待が出来ます。キンポウゲは2秒近く突き放されてお先真っ暗(゜O゜;
菊花賞馬ヤクザキックは連戦レコードで、来期の長距離路線は蹂躙されそうな感じ、、、果たして勝てない重賞挑戦に意味があるのか。。。


2年連続のステイヤーズS出走でしたが、昨年クローバーのハナ差2着と比べれば全然の結果。そのクローバー唯一の産駒バルスィームは来期は菊花賞まで出れればと思っています。その為にとねりこの長距離訓練も兼ねて、キンポウゲには頑張ってもらう予定でしたが、どうしたものか( -_-)旦~ フゥ...


ハナオクラは放牧。
来期はOP~G?くらいならそこそこ勝負できるはずです。新春SかニューイヤーSあたりから始動。京都牝馬→東風S→ダービー卿→マイラーズCのローテで計画してみようと思います(=゜∇゜)


来期春から2歳馬達もデビューさせていこうと思います。
5代目エースのユグドラシルは現在-3付近。最終的に-4行くかかどうか。中距離路線は例年ハイレベルで、本当なら皐月を目指したいですが勝ち負けは難しそうですね。。3月で56秒フラットまで至れば挑戦してみます。
推定では56.5までいければいいかな、と。条件戦を一つ一つクリアして、秋にかけるのも手か、あるいは1勝の身で皐月だけは挑戦してみるか。成長が楽しみです(*^^)


サーシアムは悩んだ末に繁殖入り。
幸か不幸かパラは(-_-;ウーンという内容。思ったほど高くなかったんですね(^-^;
それでも3勝はリッパでした。予定通りセクレタリアトを付けて子供待ち^^
もう牝馬は生まないでくれ~(-∧-)
【2007/04/16 23:15】 | がじゅまる厩舎 | トラックバック(0) | コメント(0)

サーシアムソング

20070416214559.jpg

20070416214608.jpg

主力繁殖として期待したシャーガー産駒。
未勝利から3連勝で久々三ツ星としての役目を果たした馬です(*^^)
まだピーク前で来期まで鍛えれば準OPも見えましたが、セクレの後継作りの為に早期引退。パラは全体的には今一つですが、一番肝となるスピ・スタ・気性・適正がA以上なので期待したいです^^

【2007/04/16 22:13】 | 功労馬 | トラックバック(0) | コメント(0)

131勝目

7S 12・1 1000万下 東京芝1400m サーシアムソング 1人 どらせな
【2007/04/16 21:45】 | 勝利記録 | トラックバック(0) | コメント(0)

時間があれば(BlogPet)

時間があれば100万まで狙えたかもしれませんが、牝馬に出ていれば物足りないですが早期など出ていればかなり有力だっただけに残念です
ブッソウゲすればよかった?
ブッソウゲ同様、繁殖を期待しなかった?
時間、有力とかを期待しなかったの?
時間はネットで残念です


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「じむな」が書きました。
【2007/04/16 11:58】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
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ミズヒキソウノウタ 3牝 1000万
クサボタンノウタ 3牡 500万
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