FC2ブログ
がじゅまるそんぐ
競馬伝説Live! 阪神サーバーでの日々あれこれ

じむなは(BlogPet)

きょうは、がじゅまるが菊花とか勝利しなかったー。
じむなは、勝利しなかったー。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「じむな」が書きました。
スポンサーサイト
【2006/12/24 12:25】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

71勝目

5S 9・1 未勝利 菊花芝2400m フルールドゥリス 1人 とねりこ 
【2006/12/21 20:03】 | 勝利記録 | トラックバック(0) | コメント(0)

ラキニアタソング

20061221195340.jpg

20061221195358.jpg

前Sの対抗戦の駒として、超早熟狙いでつけたエンドスウィープ。しかし予想に反して早熟になってしまい、入厩が遅れるはめに(゜O゜;
短距離専門で、短ければ短いほど力を出し、大穴で1000万下を快勝して母を越える3勝をあげました^^
パラメータも優秀で重賞では届きませんでしたが、仔のグロリオにうまく受け継がれれば面白いと思います。OP目指してがんばってもらいたいですね(=゜∇゜)
【2006/12/21 19:59】 | 功労馬 | トラックバック(0) | コメント(0)

そんなこんなのは(BlogPet)

少ないのです・・・

そんなこんなのは
今日は、やりとりで、久々フリレとかよく描かれて
今日はチャットとか話すのは初めてでしたのでチャット^^「話すのは」
今日は、やりとりなど開いてみました
と、がじゅまるが言ってたよ♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「じむな」が書きました。
【2006/12/16 12:20】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

相互リンク♪

休みだったので、久々フリレを開いてみました。
すると高山我夢さんがいらしたのでチャット^^「話すのは初めてでしたね」と言われて、あぁそうかも・・・と気付く(゜O゜;
私は自分から声かける事は少ないので、フレンドは少ないのです・・・
そんなこんなのやりとりで、我夢さんに登録してもらいましたヽ(^◇^*)/ ワーイ
そしてホムペも相互リンクしてもらう事に。
我夢さんのHP「シェイクゼムアップ」はうちと違って頻繁に更新してますし、日常がよく描かれてて面白いですよ^^
【2006/12/13 18:35】 | フリレ・コミュニ | トラックバック(0) | コメント(2)

調教と調子(基本編)

<<調教・エサ・調子の基本>>
・1週間に2回調教、1回エサを与える事が出来る
・レース出走の週は、調教・エサを与える事は出来ない
・調教をするほどに調子が変わる
・調子はピークまで上がり続け、その後どん底まで下がり続ける。その繰り返し
・毎週調子は微妙に変化し、体重は2キロか4キロ増え、疲労も少し回復する
・施設「森林馬道」があると、毎週疲労が多く回復する
・「放牧」すると調子がどん底まで落ち、疲労回復量と体重量が増加する。能力がわずかに落ちる




馬の強さを測る上で、知る必要があるのが『素質』と『能力』です。
「能力」は現在の力量で、「素質」とは生まれた時点から変わる事が無い、その馬の限界点の事です。
素質のいくつかは「パラメータ」と呼ばれます。スピードやスタミナ、芝適正等がそれにあたります。これらはEからSSまであり、高いほど高素質と言えます。素質はパラメータが全て、という訳ではありませんが。


さて、そんな「素質」ですが生まれてすぐの馬は素質で定められた「能力」は持っていません。仮に素質を100とすれば、能力は10くらいでしょうか。この10という能力が、毎週調教する事によって30、50と増えていき、鍛え上げれば100にまで至る、という訳です。
馬の「素質」は変わりませんが、能力の限界は日々変化しています。この変化が「成長」です。素質が100だとして、調教して能力が100に至るのは成長がピークの時です。例え100に至る調教量をこなしても、成長がまだ追いついていないとかピークを超えていたら、80とか70の能力しかないのです。
なんとなく『素質』『能力』そして「成長」の関係をイメージしてもらえればと思います。
能力を鍛える為に行う調教は、馬の素質を引き出す調教量を成長のピークまでにこなす事がノルマになります。これが晩成の馬なら時間がじっくりあるので問題ないですが、早熟となると時間も限られてくるので、効率よく調教する事が必要となります。施設がそろっていない初期だと、素質を完全に引き出すのはとても難しいです。限界まで鍛え上げられる調教メニューを組む必要があります。


調教で重要なのはもう一つ、「調子」を整えるという事があります。
20061213185853.jpg

これはうちの馬の調子グラフです。赤丸の所がピーク、茶丸の所がどん底です。赤丸の時にレースに出してますが、私は調子ピーク・体重が真ん中線・疲労無しの状態でレースに出すように心がけています。どれがおろそかになっても能力は100%発揮されません。目標のレースの時に馬の状態を完璧にする、という調整もまた、調教の重要な役割です。
【2006/12/13 04:07】 | 『がじゅらぼ』 | トラックバック(0) | コメント(0)

バイオ&ラキその後

重賞制覇からしばらく経ちましたが、うちの厩舎は苦戦しっぱなしです・・・


そんな中、勢いあるバイオは次走に選んだJDDで大劇走!道中は落ち着いて逃げれた為か直線で後続を突き放し、あわや初G?までも制覇か、と夢を見ましたが童琉さんのサイコヴィクトリーの猛追にあい2着・・・。名古屋優駿の覇者ですが、その頃のフリレで全く勝てなかった相手・・・さすがに強かったです><
しかしチャリさんのダイブや2歳時にフリレで勝てなかった会長の馬にどうにか先着できたので、この路線でも勝負出来るのかも。
放牧してねぎらい、秋に備えたいと思います。
で、ラキニアタは前回の劇走の次にアイビスSDを選びました。低斤量適距離という事で期待しましたが・・・・再び木っ端微塵\(*T▽T*)/
タイム的にも重賞では苦しいのかもしれません・・・・準OPで戦うか引退か悩む所ですが、7月の生産なら稍早熟で丁度いいかわずか早いか、位なのでもう1走、といきたい所が調子落ちなのでもう1回転させると9月なっちゃう・・・とジレンマ@@
パラを見てないのでわかりませんが、スタミナは間違いなくSS。短距離馬なのに・・・。うまく配合がはまれば重賞狙える仔がでるかもしれませんし、引退→繁殖となりそうです。パラよければ、残して来期はバイオと配合かも(^ー^)ノ


配合といえば、ブーゲンビリアが引退しました。
誰?って感じですが(^-^; バイオスフィアの母でモデル:フレーミングページです。
バイオはパラが優秀で、しかも重賞を取ってくれた事で種牡馬として残すのはほぼ決定的。なのでバイオと配合できないブーゲンビリア枠を空ける事にしました。
バイオに最良の母を購入予定ですが、ラキのように優秀パラの可能性がある馬を確認してからですね。購入候補は色々いますが・・・手付けてない好きな馬という事でテスコガビーが有力です。
ノーザンダンサーとの仔を2代残して引退。バイオの今後、そして全弟のクローバーの活躍に期待したいですね(*゜‐゜)
【2006/12/13 03:04】 | がじゅまる厩舎 | トラックバック(0) | コメント(4)

69勝目(BlogPet)

と、じむなが思ってるの。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「じむな」が書きました。
【2006/12/09 11:59】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1)

待望の重賞\(*T▽T*)/ワーイ♪

ラキニアタとバイオスフィア。
今の厩舎の顔2頭がやってくれました^^


まずはラキニアタ。ファルコンSの大惨敗から調教を重ね、究極仕上げで挑んだのは中京あじさいS。3歳1000万で次週にCBC賞が控える事もあってメンバーが若干手薄。とはいえ惨敗後のラキニアタは8番人気でした。
終わってみれば追随許さぬ逃げで完勝!
個人的にも「苦しいかなぁ」と自信を失いかけてた所だったので喜びもひとしおでした\(*T▽T*)/ワーイ♪


その勝利で芝に強くなったどらせな。それが少なからず影響したかもしれません。
翌週はバイオスフィアのエプソムC。
前回の兵庫CSでは痛恨の除外・・・。今回も名古屋優駿に間に合ってましたが、除外濃厚だったのでここに。1週分完璧に調整出来て、デビュー以来最高の仕上がりで出走できました。
17頭立て11番人気。それでも仕上がりの良さでは決して劣らないと信じて・・・。
レースは以外な展開に。ずっと逃げを譲らなかったバイオスフィアが始めて2番手に控える競馬。予想以上の落ち着きなのか。
そして直線に入るとチャリさんのファイナルロードが好位から抜け出しにかかりますが、そこでバイオスフィアが仕掛けます。ファイナルロードに食らい付き叩き合いの末に抜け出すとエンジン全開!大外から突っ込んできたレコードホルダー・シルフオーディーンも競り落として見事1着でゴール><
待望の、本当に待望の初重賞制覇を飾りました\(*T▽T*)/ワーイ♪


その後でチャリさんとティルトさんに祝って頂きました。ありがとうございます( ┰_┰) シクシクもう涙の出る思いの勝利です。なんだかこんな感無量の1勝は、始めて勝った時以来かもしれません。
思えば初代エースのサネが初OPを勝ち、2代目エースのシュヴァイツは挑めど3着、引退前の最高仕上げで挑んだ根岸Sはちぎられての2着。その時の1着は、レコードホルダーのクマフカフカでした。
『重賞制覇』その重圧を背負って3代目エースとなったバイオスフィア
の悲願の勝利は、先代から続く感無量なのでしょう。
厩舎にとって、とても大きな節目となりました。
くしくも、バイオの勝利がちょうど70勝。重賞をあと2つ取れれば次のレベルにいけます。穴重賞狙い、しかし重賞馬となった以上狙えるG?は狙います。
先代2頭の高松宮記念以来の、勝負G?挑戦へ。
【2006/12/08 02:01】 | がじゅまる厩舎 | トラックバック(0) | コメント(5)

70勝目

5S 6・3 エプソムC(G?) バイオスフィア 11人 どらせな
【2006/12/08 00:46】 | 勝利記録 | トラックバック(0) | コメント(0)

69勝目

5S 6・2 あじさいS(1000万下) 芝1200m ラキニアタソング 8人 どらせな
【2006/12/08 00:44】 | 勝利記録 | トラックバック(0) | コメント(0)

68勝目

5S 5・1 未勝利 菊花ダ2500m ダイアンサスソング 1人 とねりこ
【2006/12/05 19:08】 | 勝利記録 | トラックバック(0) | コメント(0)

名牝列伝:フレーミングページ/Flaming Page

fure


競馬伝説のシステム牝馬の中で、唯一600KPという超高値が付いているフレーミングページ。うちの厩舎のエース、バイオスフィアの母でもあります。
「ニジンスキーの母」と説明には書いてあります。確かに名馬ニジンスキーを産んでいるのならすごい母なのだろうが、そんな高値になるほどなのか?
そんな疑問があっても不思議ではありません。


そんな訳でフレーミングページの事を書いてみようと思います。
20世紀伝説の名牝、その軌跡とはいかに。
(長文です(゜O゜;)
続きを読む
【2006/12/05 13:34】 | 血統 | トラックバック(0) | コメント(0)

稍早熟

成長形は、種牡馬一覧を見れば判りますが超早熟・早熟・稍早熟・普通・稍晩成・晩成とあります。
その中でも稍早熟はさらに早めと遅めに分かれています。
一見同じ成長形ですがこれで結構差があって、稍早熟(早め)で3歳1月頃にすでにピークと早熟並だったり、稍早熟(遅め)で4歳夏にピークが来て普通並だったり、といった経験があります。
3歳秋というのは三ツ星枠の入れ替えの時期で、成長形を見極めて入れ替えられるかで勝ち星数に差が出てきます。稍早熟はこの時期にピークが来る事が多いですが、稍早熟(遅め)だと3歳で完成しない可能性があり不利です。事前に稍早熟(遅め)と判っていれば五つ星にシフトして4歳まで調教できます。いずれにせよ遅めか早めか判ると有利なのです。


しかし例え全相馬眼を使っても稍早熟としか判らないので、父を参考にするしかないです。
稍早熟の種牡馬が早めか遅めかを見極める方法は、


種牡馬リストを出して
最初に距離適正でソート、次に成長形でソート



こうすると稍早熟種牡馬が距離適正順に2つに分かれます。
晩成よりが遅め、早熟よりが早めとなります。


この方法なら特別種牡馬でも判ります。
重賞以上を生産する際、クラシックを狙うなら稍早熟(早め)が良く、4歳前半の重賞を狙うなら稍早熟(遅め)がオススメだと思います。
【2006/12/05 02:14】 | 『がじゅらぼ』 | トラックバック(0) | コメント(0)

市場取引馬

<<市場取引現役馬の基本>>
・1時間毎にリスト更新。毎時0~3分頃(ズレあり
・父は一般種牡馬(レア無し
・母は市場取引されている馬のみ
・1月~6月3週は3歳馬、6月4週~10月1週は2歳・3歳馬、10月2週~12月は2歳馬を販売




競走馬を入手するには自家生産市場取引購入があります。プレミアになるとセリもありますが、無料の場合はこのどちらかになります。
高素質の馬を手に入れる為には自家生産しなければなりませんが、勝ち星を稼ぐには市場取引馬が良いです。


市場取引馬を購入するコツは、目的にあった馬を選ぶという事です。例えば未勝利を勝つのに2億の馬を選ぶ必要はありません。もし2億あるなら2000万の馬10頭買ったほうが、10勝出来る可能性があるのです。
勝ち星を稼ぐ馬達をうちの厩舎では星馬と呼んでいます。それぞれの目的に合わせた3種類があります。


一つ星
未勝利勝ちを目指す馬。30勝までは基本的に一つ星で稼ぐのが良いと思います。未勝利を抜けたら引退、よほどのパラでない限り繁殖には上げませんが、安い馬が多いため能力にはさほどの期待は必要ありません。
三ツ星
春の未勝利、夏の500万下、秋の1000万と1年で準OPまで狙う3勝目的の馬。ある程度の能力と、成長形が鍵となります。穴レースも多く調教時間もとれるため一番多用しています。
五つ星
4歳夏の格落ちを狙い、未勝利・500万下2勝・1000万下2勝と2年で準OPまで狙う5勝目的の馬。三ツ星同様能力と遅めの成長形が必要。OPクラスの資質があれば重賞も狙える為、高額良血でも十分面白いです。


それぞれに必要な要素は、
一つ星:超早熟~早熟、安い馬
三ツ星:早熟~稍早熟(早め)、中額以上
五つ星:稍早熟(遅め)、中額以上

です。さらに購入時期の目安は、
一つ星:9月~12月頃・2歳超早熟、12月頃~7月・3歳早熟
三ツ星:11月~4月頃・2,3歳早熟・稍早熟(早め)
五つ星:2月~9月・3歳稍早熟(遅め)

がオススメです。効率よく勝つにはそれぞれにあった適正を持った馬を選ぶ必要があります。


馬の能力は購入してみるまでわかりません。アタリもあればハズレもあります。適正もまたそうなのですが、成長形は父と同じになる可能性が高い為、参考にします。
また距離適正は短~短中がオススメです。1000万以下の条件戦は中距離以上よりも短距離のレースが多いので穴レースが結構あります。逆に中~中長はとてもレベルが高く対象レースも少ないので、能力が無いと勝ち上がりに苦労します。選択肢が多い事が勝ちやすさを生みます
ちなみに距離適正も父を参考にします。
母からは能力を判断します。無論高ければ高いほど良いですが、当然その分高額になります。市場馬の母はアイテムショップでも売られていて、KPで購入できるものです。KP額が能力の高さの秤になります。値段以上の質を手に入れるために効果的なのは配合を考える事。その中でもニックスは質の底上げをしてくれるため、はずれの馬を引きにくくなりオススメです。


流れとしては、
1.適正にあった父である
2.その父のニックス相手の母である
3.価格を見る

と見ていって、目標を達成できそうなら購入するのが良いです。



続きを読む
【2006/12/03 19:13】 | 『がじゅらぼ』 | トラックバック(0) | コメント(0)

フォントいじいじ

『がじゅらぼ』にて、記事を太字にして特徴出そうとしたら、潰れて読みにくくなってしまいました(゜O゜;
どうにかならんもんか・・・と各所を巡る。


ブラウザの文字サイズを変えても変わらない、という事はどこかでスタイルシートでフォント設定されているはず、という事でテンプレートのタグをいじりいじり・・・・。


で、ワンサイズ大きくしてみました。
見やすくはなったけど、前のほうがデザイン的には好きだったなぁ・・・ま、すぐ慣れるかな(笑


余談でバイオが除外・・・・勝負レースでしたが残念( ┰_┰)
【2006/12/01 18:51】 | ブログ | トラックバック(0) | コメント(0)

中央制覇は無くとも(BlogPet)

がじゅまるが
ヴィルトール次点)『ダート馬・ゴーザディスタンス
(中央制覇は無くとも、地方海外で実績十分。
って言ってたけど…

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「じむな」が書きました。
【2006/12/01 14:41】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

リンクフリー
バナーもよろしければどうぞ
(o*。_。)o バナー

プロフィール

がじゅまる

Author:がじゅまる
阪神サーバー在住
植物名の馬達との日々です~

現役馬

タマスダレノウタ 4牝 1600万
サンセベリアソング 4牝 G?
ガーデニアソング 4牝 1000万
プエラリアソング 4牝 未勝利
ヤブランノウタ 4牡 OP
アベリアソング 3牝 500万
リュウキンカノウタ 3牝 500万
レンゲソウノウタ 3牡 500万
ミズヒキソウノウタ 3牝 1000万
クサボタンノウタ 3牡 500万
サクラタデノウタ 3牝 未勝利
サーシアムセカンド 3牝 未勝利
ユリオプスソング 3牝 未勝利
シトラスソング 3牝 未勝利
イポメアソング 3牝 未勝利
アシタバノウタ 3牝 未勝利
タマツヅリノウタ 3牝 未勝利
ミスカンサスソング 3牝 500万
ダビディアソング 2牡 新馬
メープルソング 2牝 新馬
ビワノウタ 2牡 新馬
ジェイドバイン 2牡 新馬
リキダンバーソング 2牡 新馬
グロキシニアソング 2牝 新馬

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる